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反日勢力のラスボス(第2回)

  • 2009/12/02(水) 22:53:51

前回のつづき


<国家は国民の敵か>

 戦後の日本では、国民を弱者・国家を強者とする前提をもとに「国家は国民の敵」とみなす傾向が強い。

左翼政党やそれを支持する法曹界の人々など左翼勢力では特に強いように思われる。

 前回「憲法というのは国家の設計図」と言ったが、日本の法学テキストで憲法について勉強すると、絶対王政時代の国家が国民を抑圧し、18世紀にフランスで市民革命・アメリカで独立革命が起こって、人権宣言・独立宣言がそれぞれ採択されたことをまず学ぶ。

(人権宣言の萌芽的存在としてイギリスの権利の章典を取り上げる人もいる)

”弱者”である国民はそれによって「国家からの自由」=自由権を獲得し、人権の中でも最も重要なものとされる自由権を守るために、裁判所による違憲立法審査の例をあげながら、国会(立法)内閣(行政)裁判所(司法)の三権分立制が確立されたと教えられる。

三権分立によって、国民の人権保護にとって主たる脅威である国家の害は最小限に抑えられるとされる。

 私も自由権は非常に大切だと思うし、国家が個人に何らかの損害を与えたら救済や賠償をさせなくてはいけないと思う。

そのために国民に国家を相手取って裁判を起こす権利も認める必要がある。

太陽王ルイ14世は「朕は国家なり」と言ったが、そうした絶対王政の時代なら国民が頼みもしないのに気まぐれに重税を課し、王室の富の拡大を狙って戦争をおっぱじめる国家は国民の敵と言えた。

しかし戦後の日本においては、国民に損害を与えた国家(政府)は、ほかでもない国民自身が選んだのだということを忘れてはいけない。

少なくとも国民に主権がある民主主義国家においては「国家は国民の敵」という論理は通用しない。

だが「国家は国民の敵」とみなす傾向の強い戦後日本では、人権保護という国民の権利ばかりが強調され、一方で過ちを犯した政府を選んだ責任を負うという国民の義務はほとんどかえりみられることがなかった。

その結果、権利ばかりを主張して義務は放棄する、「自分さえ良ければ後は知ったことか」という自己中心主義が年々強まるばかりのようだ。

十分な所得がありながら、自分の子供が食べた給食の代金を払わない親。

低所得の非正規社員として厳しい生活を強いられる人達がたくさんいる一方で、生活保護を受けていても沖縄旅行や回転寿司に行けないと「人間らしい文化的な生活を送れない」と国に増額を求める人達。

原爆被害についても、訴えられるのは核兵器を一般市民の頭上に投下した張本人であるアメリカではなくて、日本の政府だ。ロシアによるシベリア抑留問題についても同様である。

「国民の敵」だから、何でもかんでも「悪いのは国」

韓国・中国・北朝鮮からはもちろん、多くの自国民からも日本という国は徹底的にいじめられてきた。

日本政府がすべて正しかったとは言わないが、「謝罪しろ、賠償しろ、国が何とかしろ」とツケをみんなまわされるので、政府は現在、巨額の借金を背負っているのだろう。

 戦後の日本において強まった、「国家は国民の敵」「国民の人権にとって最大の脅威は国」という考え方。

それに正当性を与える最大の根拠となってきたのは、憲法前文のこの一節ではないだろうか。

「政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起こることのないやうにすることを決意し...」

憲法の前文に効力があるというのが通説という主張をとれば、「戦争の惨禍」を引き起こした責任は政府にあると断定しているように読めるこの一節に法規範としての効力があることになる。

(法規範=社会秩序を支えることを目的に作られたお手本)

その裏返しとして「国民は国家が引き起こした惨禍の犠牲者」であり、だから「国家は国民の敵」という論理が導き出されるのはきわめて容易なことである。

第二次世界大戦の”惨禍”について、どこの国に責任があったのか、さらに日本に何らかの責任があったとしても「すべて政府のせい」と断定するのは特定のイデオロギーにたった見方であろう。

評価が分かれるそうした歴史ものがたりを、憲法の前文に含ませることが適切であるかは大変疑問だ。

もし「政府のせい」ということであれば、国民には一切の責任はなかったことになる。

だが左翼勢力を中心に、戦後生まれの国民にまで戦争責任を”押しつけよう”とする人達はこの日本にたくさんいる。

左翼勢力が強く支持する日本国憲法の前文が正しいとすれば、日本の教師が生徒に戦争責任を負わせ、罪の意識をもとに内外に向かって謝罪するよう指導するようなことがあれば、それは深刻な人権侵害ということになろう。

憲法の前文に善悪の評価をともなった歴史ものがたりを記し、その憲法ができた正統性、その憲法を絶対に変えてはいけない正統性の裏づけとするのは、共産主義の総本山・ソビエト連邦の憲法に由来し、現在の中国憲法もそれを忠実になぞっている。

戦後日本を占領していたGHQの民生局は、ソ連や北欧諸国・ドイツのワイマール憲法などを参考にして日本国憲法の草案をつくったと言われる。

ソ連や中国の憲法前文ほど冗長ではないにしても、政府の行為によって戦争の惨禍がうんぬんという歴史ものがたりは、いったいどこでまぎれこんだのだろうか。

ちなみに同じ”敗戦国”であるドイツやイタリアの憲法は、善悪の評価をともなうような歴史ものがたりを含む前文を持たない。

特定の立場にたって過去の歴史を解釈し、善悪の評価を加えた歴史ものがたりを憲法の前文に加える必要性がまず感じられないし、国家が憲法によって特定の歴史観やイデオロギーを国民に押しつけることの害の大きさを考えれば、そうしたことに反対である。

よって、日本の憲法前文はすみやかに改正されるべきと私は考える。

 もう一度繰り返すが、日本は民主主義国家であり、民主主義国家において「国家は国民の敵」と決めつけるのは間違いである。

そうした考えの根底にある「弱者こそ正義」というのも正しくない。

「弱者というだけで正義であり、強者より尊いのだ」というのであれば、それは平等主義に反している。

犯罪に手を染めるような人間は自分のどこかに弱さをかかえているから、悪の誘惑に負けて他者を不幸におとしいれるような犯罪に手を出してしまうのではないか。

国民は「国家は国民の敵」という論理に甘え、国を含めた他者に権利ばかりを要求するのではなく、権利を手に入れたことにともなって生じる義務も果たさなくてはいけないことを常に自覚しなければならない。

それができて初めて、日本が本当の意味で成熟した民主主義国家となり、日本国民が成熟した市民となることができるのではないだろうか。

前文を含む日本国憲法は、その実現を目指すものでなくてはならないと思う。


次回へつづく




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この記事に対するコメント

南米を舞台とした戦争映画では、往々にして、独裁者対反政府ゲリラといった形で戦いが進められていきます。こうした内容の元での軍隊は徴兵制は成り立ちがたく、事実上傭兵のような形を取らないと、整合性が取れません。
さて、民衆にとって国家が敵だとすれば、国家は集る一方でなんにも提供する気などないでしょう。しかし、今の日本は、少なからず提供する側でもあります。果たして、これで敵だといえるのでしょうか。
真なる敵ならば、提供を受ける事ができません。そもそも、敵に依存する気など生じないでしょう。だからこそ、上記のようなゲリラ戦が生じる必然性がある訳です。
しかし、逆に今の日本はゲリラ戦など行わずとも、欲しい物が得られるとしたら、政府は強者たる「悪者」でしょうか。むしろ弱者に他ならないでしょう。

  • 投稿者: DUCE
  • 2009/12/03(木) 00:06:44
  • [編集]

国家は真の味方では無いが…

クロフネ氏の意見にほぼ同意いたしますが、私なりの国家の位置づけは、
個人⇒親藩(自国政府)⇒譜代大名(同盟国)⇒準譜代大名(友好国) 外様大名(その他の国)⇒敵対国(中国・北朝鮮・韓国など)

という順で友好度が遠くなるものだと考えています。

自国が個人に危害を加えることは有得ますが、外国政府より遥かに国民に対しては友好的であることは外国で長期滞在すれば、すぐに認識できます。

ハトポッポやボンボン議員などは留学したと言っても外国での庶民の辛さは絶対に分かりません。彼らは移民局に滞在申請に行っても膨大な資産(預金額)を提示できますから、すぐに殿様扱いです。

ですが、庶民は滞在許可の降りるギリギリの額しか提示できないため、犯罪者予備軍の扱いを受けます。行った人しか分かりませんが、本当にゴミのような酷い扱いです。
同世代の女性などは移民局から泣きながら帰ってきたほどです…。

ですが、左翼の頭の中ではこういう友好度の図式なんでしょうね…

左翼思想個人⇒敵対国(中国・北朝鮮・韓国など)⇒(自国政府)


そいうえば、自国政府を滅ぼすために、外国の敵勢力を招きいれるという話は韓国の歴史ドラマ(捏造)に多いですね…

究極の「敵の敵は味方」発想ですが、この発想が朝鮮半島にどのような結果を与えたかは、アノ国の歴史を学べば明らかです。

左翼が、このまま日本を導けば、日本も昔の朝鮮半島のようになるのかもしれませんね。

  • 投稿者: じゃん
  • 2009/12/03(木) 12:35:18
  • [編集]

DUCEさん

> さて、民衆にとって国家が敵だとすれば、国家は集る一方でなんにも提供する気などないでしょう。しかし、今の日本は、少なからず提供する側でもあります。果たして、これで敵だといえるのでしょうか。

左翼勢力にはある種の甘えを強く感じます。

「国家は自分達の敵だ、許せない。でも自分達が困った時は国家が助けろ」というものです。

国家を日本、自分達を韓国に置きかえると、そのまま通用するところもミソです。

そして左翼と韓国の気が合うこと合うこと。


じゃん さん

>国家は真の味方では無いが…

もちろんその通りですね。

このブログでは単純粗雑な善悪二元論に陥ってはいけないということがお約束になっていますが、「国家は必ずしも国民の敵ではない」という私の主張から、「だからクロフネは『国家はいつでも国民の味方』と言っているのだ」という二元論的な誤解はしないよう読者さんにはお願いしたいです。

>この発想が朝鮮半島にどのような結果を与えたかは、アノ国の歴史を学べば明らかです。

アノ国の人達は自分の利益のためには自国がどうなったってかまいませんから。

半島を統一したものの、唐を引き入れて半島を1200年間中国の属国にするきっかけをつくった新羅なんか典型的な例ですね。

日本も、ああはなりたくないんですが...。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2009/12/04(金) 00:04:45
  • [編集]

自力で立つ事は難しいです。
虚ろう者である大衆に責任を持たせることは非常に難しい事。
助言もただの誘導にしかならない事は歴史が証明しています。
フランスは革命の後、国として凄まじい弱体をしています。
悪を倒す。それは別に構わない。しかしその後が考えれない傾向が大衆にあります。

話は変わりますが、まさに上記の事が裏付けられるような事がありました。
鳩山政権は補正予算案に経済対策として地方の道路整備等のインフラ整備を盛り込む様です。また、太陽電池等の開発費用も盛り込む様です。

さて…気が付いたと思いますが、仕分けされた物も含まれてる事に。
ハコモノ、道路整備等はことごとく無駄だと言い、化学等の技術開発も全て無駄と斬り捨てたのに、麻生前政権が補正予算案そのものを出すという暴挙に出ました。
(; Д) ゜ ゜
ナンダそりゃ!?
あきれてモノが言えません…

仕分け人の皆様、あなた方『茶の間の正義』はさぞ気分が良いでしょう。舞台に選ばれいい様に踊らされているのですから。
まだ自分で決めているつもりなのでしょうね。
多少知識がある人からみれば滑稽で茶番過ぎて吐き気がします。
そろそろ気が付いて欲しいもので

  • 投稿者: ショボケン
  • 2009/12/04(金) 19:26:27
  • [編集]

ショボケン さん

>鳩山政権は補正予算案に経済対策として地方の道路整備等のインフラ整備を盛り込む様です。また、太陽電池等の開発費用も盛り込む様です。
>さて…気が付いたと思いますが、仕分けされた物も含まれてる事に。

「コンクリートから人を大事にする」が聞いて呆れますね。

民主党政権のウソもこれだけ多いと覚えきれなくなってきました。

韓国や中国・北朝鮮政府並じゃないですか。

ハッ!∑

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2009/12/05(土) 00:22:03
  • [編集]

10代の頃から

「国を相手取って訴訟。」とか、「国はなんとかすべきだ。」といったマスコミの表現に違和感を持っていました。

違和感を持ち始めたきっかけは、小学校の卒業式か何かの発表で憲法の前文を暗唱させられたことです。
前文には、「国民が主役」「国民主権」ということを連想させる言葉が多くあったため、私の中での国と国民の関係は「国=国民」となりました。
そのため、私は「国=日本」に対して、物凄く親近感を抱いたのです。(かなり珍しい発想の子どもだったかも知れませんが。笑)

であるにも拘わらず、マスコミは冒頭に挙げたように、対立を煽るような物言いをする。
「国民が国民を相手取って訴訟とは・・・???」
と混乱したことを覚えています。
また、原告側の人々が、国に憎しみを持っているような言動をしていることが理解できませんでした。
国は即ち自分なのに、と。

今は色々学んでわかりますが、当時の私には不思議な光景でした。

マスコミが意図的に国と国民との対立を煽るように表現しているとしたら、なんとかせねばならないと思います。
知らぬ間に刷り込みをされてしまうのが、マスメディアの恐ろしいところですからね。

勿論、マスコミだけが悪いというのではありません。
国民が、国は「どこかの他者」とか「敵対関係にある存在」とか考えているうちは、日本は崩壊への過程をすす見続けることになるでしょうから。
国を構成しているのは自分たち一人一人だという自覚を持って、三権を厳しく監視していくという気構えがなければ、話になりませんよね。

私は、「国=国民」という土台の上に三権が乗っているという国家観(といえるかはわかりませんが)を持っています。
三権は国民に担がれた御神輿のような状態で、あくまでも国民が支えなければ地に落ちてしまうもの、という印象です。
ですから、担ぐことを怠ると・・・。

今、まさに御神輿はガタガタで、担ぎ手も御神輿の行方には無関心です。
ですから、御神輿を自分の都合の良いように動かしたい人々が担ぎ手として集まってしまい、いいようにやられています。

日本人は、改めて独立し、御神輿を担ぎ直すべき時に来ていると感じています。

  • 投稿者: 防人
  • 2009/12/05(土) 12:01:09
  • [編集]

防人さん

>前文には、「国民が主役」「国民主権」ということを連想させる言葉が多くあったため、私の中での国と国民の関係は「国=国民」となりました。
そのため、私は「国=日本」に対して、物凄く親近感を抱いたのです。(かなり珍しい発想の子どもだったかも知れませんが。笑)

とても健全な発想だと思います。すばらしいです。

>私は、「国=国民」という土台の上に三権が乗っているという国家観(といえるかはわかりませんが)を持っています。
> 三権は国民に担がれた御神輿のような状態で、あくまでも国民が支えなければ地に落ちてしまうもの、という印象です。ですから、担ぐことを怠ると・・・。

強く同意です。

法学会やマスコミの一部には、「国家は国民の敵」という革命史観というか抵抗史観みたいなものが非常に強いように思われます。

そのため、御神輿を攻撃したり、それにぶら下がるだけの国民が多いというのが日本の特徴ですね。

こういう状況から早く脱しなければいけません。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2009/12/06(日) 00:01:53
  • [編集]

今回も転載させて頂きました

クロフネさんのブログは私が入っている保守系SNSでもミクシィでも勉強に成ると言う事で大好評です。
せっかくリンク貼り付けてるのにコメント欄に書き込みが無いのが不思議ですが後でコピーします。
それにしても痛感するのはアメリカ占領政策の狡猾さですね、正に凄まじいものが有りますね。
其の上で我が国だけがここまで弱体化させられた事は悔しい程度では語り尽くせません。
そして我が国を覆う左翼被弾圧国家観、社民党等は自らが国家(政府)を構成する側に立っても未だに自覚の予兆すら無い。
我が国政治の現状は正に悪夢の一言ですね。

  • 投稿者: 火天大有
  • 2009/12/06(日) 15:58:50
  • [編集]

保守系SNSの反応です。

2009年
12月03日
23:01
1: くるぶし
国民は「主権は国民にある」と言う事を思い出さなければいけない
と言う事ですね。
「弱者こそ正義」これこそがマスコミが洗脳した根底だと思います。
2009年
12月04日
00:13
2: レン
一つ捻くれた捉え方します。
アホ民主党は国家主権の委譲なんて謳ってますが、委譲すれば日本国民の敵はシナってことになりますねw
サヨクが利用しそうw

なんで小泉政権で改憲しなかったのか、甚だ疑問です。

  • 投稿者: 火天大有
  • 2009/12/07(月) 08:59:26
  • [編集]

火天大有さん

>クロフネさんのブログは私が入っている保守系SNSでもミクシィでも勉強に成ると言う事で大好評です。

記事をご紹介くださりありがとうございます。

またみなさんの御感想もありがたく拝見いたしました。


>それにしても痛感するのはアメリカ占領政策の狡猾さですね、正に凄まじいものが有りますね。

GHQも一枚岩ではなかったわけですが、当のアメリカは過去のいきさつをすっかり忘れていますね。

それを悪用したのが、戦後日本の左翼でして。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2009/12/09(水) 00:44:21
  • [編集]

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