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NHKの偏向放送ふたたび
- 2009/10/15(木) 00:30:02
以前NHK教育のETV特集”シリーズ日本と朝鮮半島2000年”という番組の偏向についてちょっと触れたことがあった。
9月27日に蒙古襲来をテーマにシリーズの6回目が放映されたのだが偏向がもっとひどくなり、もはや空想歴史小説の域に達していた。
番組HP
番組内容をまとめれば、「日本が蒙古襲来を防げたのは朝鮮半島人のおかげ」
モンゴルが当時朝鮮半島にあった高麗王朝を征服したが、三別抄と呼ばれる反乱軍が半島沖の島に立てこもってモンゴルに対する抵抗を続けた。
その三別抄が1271年、日本の鎌倉幕府に救援を要請してきたのだが、日本側はこれを無視している。
番組では、「鎌倉幕府と朝廷の間で二元外交が行われていて意志統一ができなかった。しかも国際情勢にとんと疎く、そのため日本はみすみす三別抄と同盟を組むチャンスを失ってしまった」と、まるで日本側の外交が失敗したかのような言いぶり。
しかも1274年の文永の役では、モンゴル式の弓や”てつはう”といった武器によって日本の武士はこてんぱんにやられたが、弓矢が尽きてモンゴル軍は撤退した。その理由は前述の三別抄の抵抗や高麗王の死去のおかげというのが韓国人教授の主張。
さらにモンゴルに打ち滅ぼされたはずの三別抄は沖縄へ渡り、沖縄の人々に「朝鮮半島の高度な技術を教えてやった」うんぬん。
これでは「蒙古襲来」がテーマではなくて、「”英雄”三別抄」だ。
最後に、この番組の事実上のシナリオライターであるユン・ヨンヒョクという韓国人教授は、「日本(鎌倉幕府)が朝鮮半島を理解しないからこうなった。日本はもっと朝鮮半島を理解しろ」という”お説教”で締めくくった。
韓国人から「妄想ミサイルの同時飽和攻撃」を食らって迎撃ミサイル(反論)が追いつかないのはいつものことなので、要点をしぼってやりたい。
まず番組では、三別抄から来た救援要請の手紙を日本側が無視したことについて日本側の外交の失敗としていたが、独立国家として当然すぎる措置だ。
モンゴルと高麗が戦争をして高麗が降伏した。
その一部が三別抄という反乱軍となって日本に救援を求めてきたわけだが、この時点で日本とモンゴルは敵対関係にはない。
にもかかわらず日本が三別抄に肩入れして出兵すれば、モンゴルは「自分達に対して先に敵対行為を働いた」として、日本に戦争を仕掛けてきてもこちらは文句はいえない。
日本側に、勝ち目の薄い三別抄を命をかけて救ってやらなければならない義理はそもそもないのだし、鎌倉幕府にしろ朝廷にしろ国益と民の安全を考えれば、救援要請を無視して当然といえる。
「日本が三別抄を助けるのが当然」といわんばかりのこの韓国人学者は何を甘ったれているのか!
しかも、そのあと三別抄はモンゴルとその手下に成り下がった高麗軍(つまり同胞)の手にかかって滅ぼされているはずだ。
もし三別抄を助けていたら、日本だけが梯子を外された形になってモンゴル・高麗連合軍に日本侵攻の口実を与えるという最悪の結果をまねいたかもしれず、日本側がとった決断はじゅうぶん外交の常識の範囲内といえる。
もちろん「幕府と朝廷の二元外交がその失敗原因」という韓国人学者の理由づけも意味不明だ。
次に番組内ではモンゴルの強力な兵器によって日本側の武士がこてんぱんにやられたかのように断定していたが、当初モンゴル・高麗連合軍の集団戦法にてこずったものの徐々にそれに適応していき、苦戦しながらも最後の一線は守りきったはずで、各種歴史資料とは食い違っている。
日本の武士がやられっぱなしだったら、大宰府などもモンゴル側の手に落ちていたはずだがそうはなっていない。
その後にモンゴル・高麗軍を襲った暴風雨が事実であれば、相手に橋頭堡を与えなかった日本の武士のがんばりを無視することはできないと思う。
高麗王の死去のためモンゴル軍が撤退したという韓国人教授の珍説も根拠不明だし、モンゴル側が「自らの属国の王が死んだ」という些細な理由で、作戦を変更するとも思えない。
最後にこの番組の本当のテーマだった「三別抄に代表される朝鮮半島人のおかげで日本はモンゴルの侵略から助かった」というのも笑止千万。
こうした主張は、韓国人から何度も聞かされたが、モンゴルから見て日本列島より朝鮮半島の方が近くにあったというだけであり、モンゴルの日本侵略が三別抄鎮圧の後になるというのは地政学上、当然の帰結だ。
三別抄の抵抗も自分達がモンゴルに征服されたくないというのが動機であって、別に日本が頼んでやってもらったことではないし、彼らも日本のためにやっていたわけではない。
よって日本側が特別感謝すべきことでもない。
むしろここで問われなければならないのは、モンゴルの手下となった高麗王朝がモンゴル側を積極的に誘って、日本侵略という重大な犯罪に手を染め、しかも現代に至るまで朝鮮半島の人達は日本人に一度も謝罪したこともない、あろうことか学校でも「日本を懲らしめた」と歴史を歪曲して教えているという事実だ。
日本の武士の思わぬ抵抗で撤退を考え始めたモンゴルの武将・忽敦に対し、高麗軍を率いる将軍・金方慶が士気が上がり戦闘能力が高まっているとして侵略戦争の貫徹を主張するなど、高麗側の罪は極めて重いといえるが、そうした事実が一切教えられていない。
この番組では日本侵略の加害者であった高麗人が、「日本を助けようとしたのに無視された被害者」にまったくすりかえられている。
これこそ、NHKでこの番組が放映された真の目的なのではないか。
「日韓双方の視点から空前の危機を読み直す」とうたっているのも嘘っぱちも良いところ。
番組の進め方は、先ほど述べたユン・ヨンヒョクという”空想作家”が、根拠のあやふやな妄想をえんえんと垂れ流し、日本側の佐伯弘次(九州大学の教授)という人物やレポーター役の韓国在住日本人女性、そして三宅民夫NHKアナウンサーが「お説ごもっとも」とひたすらヨイショするという気味の悪いもの。
半島にある前方後円墳がテーマとなったシリーズの第2回目では、少なくとも日韓双方で意見の異なる学者にしゃべらせて、「一応バランスを取ったぞ」というアリバイづくりをしていたのだが(それでも偏向していたが)、今回はそんな罪悪感すら無くなったようだ。
歴史学という名にまったく値しないもので、最後まで見るのに相当忍耐が要った。
”電子立国日本の自叙伝”に代表されるように、かつてNHKがつくる特集ものは良質番組の代名詞だった。
しかし、集団訴訟を招いた”JAPANデビュー”の人間動物園もそうだが、公共放送の役割を担い、だからこそ国民から視聴料を徴収することが認められているNHKが、このようなイデオロギー的に偏向した空想歴史小説を垂れ流すようになるとは終わっている。
”シリーズ日本と朝鮮半島2000年”のディレクターは塩田純という、その筋では有名な人物のようだ。
NHKへの信頼を失墜させたA級戦犯として永遠にその名を歴史に残すだろう。
こんな”公共放送”なんかいらない。
民主党政権が誕生してマスコミの左への偏向や情報操作、歴史歪曲がいっそうひどくなりそうな予感である。![]()
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ETV特集選 「日本と朝鮮半島2000年1-3回」2 個人的な疑問。
ETV特集選 「日本と朝鮮半島2000年1-3回」2
- From: きらやまと・さらいにこ |
- 2010/01/03(日) 03:28:11
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この記事に対するコメント
解釈を変えよう!
こんにちわ! donnatです。
この番組は見損ないました。面白そうな番組ですね!
NHKの腐り具合もほろ酔いという感じでしょうか?
考えもしなかった解釈です。
しかし、逆に解釈すると、
蒙古襲来で酷い目にあった日本が豊臣の時代に逆襲したのは正当な報復だったという解釈もできますね!
しかも、朝鮮からの謝罪がないので、さらに朝鮮を奪ったのも正当な理由になります。
また、朝鮮併合は清国より日本が譲られたものなので、元々朝鮮なる国家は存在せず、清によって滅ぼされたいた国家であり、「清国の責任だ!」という解釈もありということですか?
時間軸と1つ1つの政府を無視・混同すれば、どんな解釈でもできます。無知とは恐ろしいものです。
そう、そう、
広島・長崎がオリンピック開催に名乗りでましたが、
米国では、「原爆投下は正当だ!」、「南京などの謝罪が先だ!」と騒いでいる連中がいるそうです。
余程後ろめたいのでしょう。
核廃絶を叫んでも、アメリカへの謝罪を求める人々は皆無です。(少なくともオープンの場では)
しかし、謝罪させられると考えているのでしょう。
こちらも歴史認識とそれぞれの各国の解釈を無視しています。
いずれにしろ、
歴史とは、当時の支配者が自分の都合の良いように編纂するものだと考えていますから、その国の解釈に一々腹は立ちません。
ただし、日本がそれに付き合う必要も感じません。
しかし、
NHKは「獅子身中の虫」です。駆除しなければいけませんね!
内容とは関係有りませんが
記述内容には全く同意です。NHKが朝鮮人に乗っ取られてしまったとしか、考えられません。
ただし、弘安の役で元軍と戦ったのが、鎌倉武士の様な書き方ですが、現在では、上陸した元軍に夜襲をかけたり、船に夜襲をかけたりして、元軍を夜間船に引揚げさせ、海上に釘付けにしていた功労者は、西国武士団が主体だったと言うのが、定説となりつつあります。
よって、もし元軍が九州に上陸できたとしても、そこから鎌倉を攻めるには、まだ無傷の20万人の鎌倉武士団を相手とせねばならず、日本征服は無理だっただろうと言われています。
元寇の後、我こそは功労者なりと考えていた西国武士が、鎌倉幕府に恩賞を迫った為、幕府が衰退したとの説も有ります。
民主党が目指すもの]
いつも更新楽しみにしております。
オランダの悲劇―多文化共生がもたらしたもの
http://www.youtube.com/watch?v=r_RfSzawKUQ&feature=quicklist
左翼政権に依る移民政策の混乱をオランダ人が告発した動画です。
現状の日本の状況とあまりに一致してきており、恐怖を感じます。
拡散にご協力をお願いいたします。
法は縛り過ぎても問題である。
さらに民主党は、NHKの放送に関して特に政治、歴史分野において厳しく監視、監督する法案を作るそうです。一般放送局には更なる自由を、そして資金援助を提供する法案も盛り込んであるみたいですね。
・・・要するに、金をやるから民主の敵を徹底的に潰してくれ法案ですね。
これ通ったら共産独裁国家のやっていることと何一つ変わらないと思います。
さらに次の臨時国会で官僚閣僚会議を「無くす」法案もあげて来てますね。官僚はすべて腐っているとしてもこれはただの「言論弾圧」何ですが国民の皆さん解っているのでしょうか?w
官僚は一切政治、予算、経済に口を出すな。とでも言うのでしょうか?馬鹿にもほどがある。それなら官僚たちを黙らせるくらいの予算編成や政治運営を壇上で説き伏せればよいだけの事。こんな事したらそれこそなんら審議もされないまま多数決によって訳のわからない金の流れを作られる状況をさらに増やす結果になると思います。
さらに政治の「透明さ」を謳っておきながらほぼすべて民主が通そうとしている危険法案は最重要機密扱いにして友愛の名の下に執行されようとしています。こいつらの言ってることは殆ど信用できません。
話は変わりますが。北朝鮮がミサイルを発射しました。その時の鳩山の発言が無能ッぷりをあらわにしていました。仮にも日本のトップのくせにミサイル発射をニュースで知った等と発言していました。こんな馬鹿早くその席から消えて欲しいのだが?こんな状況だと日本のどこかに落ちても「ニュースで知りました。それが本当ならまことに遺憾です。」で済ましそうな低脳いや無能ぶりを世界に晒すことになりかねない。
私は最初ッからコイツら(小沢も含めて)は総理の器では無いと思っていました。早く「政権交代」しないと日本が本当に危ない。たった1ヶ月程度で子供手当てや基地移設、その他諸々にブレまくりなのにも関わらずマスコミは不気味な沈黙をしています。経済、安全保障、生活、ありとあらゆる面で来年の春を迎えれるか絶望的になって来ました。こんな涅槃の輩に政治は任せれませんさっさと消えるのが一番国の国民のためだと思います。
donnatさん、こんばんわ。
>蒙古襲来で酷い目にあった日本が豊臣の時代に逆襲したのは正当な報復だったという解釈もできますね!
実際、初期倭寇の朝鮮半島での活動は正当な報復だったのではないでしょうか。
元寇によって対馬や壱岐・松浦のあたりはひどく侵され、生活基盤を徹底的に破壊されましたから。
>歴史とは、当時の支配者が自分の都合の良いように編纂するものだと考えていますから、その国の解釈に一々腹は立ちません。
同感ですね。
歴史の解釈は本来それぞれの国でやればいいことであって、お互い内政干渉をするべきではないと思います。
しかし、韓・中・朝三国はそういった常識をわきまえず、先に手を出してきたのですから、こちらも対応せざるをえません。
八目山人さん
>ただし、弘安の役で元軍と戦ったのが、鎌倉武士の様な書き方ですが
すみません。
「鎌倉時代の武士」という意味で使ったのですが、適切な表現ではなかったですね。
後で直しておきます。
日本大好きさん
ヨーロッパの失敗を、ヨーロッパかぶれの鳩山首相が一周遅れで猿真似しようというのですから、馬鹿げています。
ショボケンさん
>さらに民主党は、NHKの放送に関して特に政治、歴史分野において厳しく監視、監督する法案を作るそうです。
いよいよ言論統制に乗り出すのでしょうか、わが国の左翼政権は。
民主主義の根幹であるマスコミを時の政権が完全にコントロールすれば、その国の民主主義は死にます。マスコミも。
やはり先の総選挙で国民は民主主義を殺してしまったのかもしれません。
否、正確に言えば、殺したのはNHK・朝日・毎日といった左翼マスコミですね。
>仮にも日本のトップのくせにミサイル発射をニュースで知った等と発言していました。
DIAやNSAといったアメリカの情報網から外されていたりして。
Youtubeで見たDIAの動画では、小沢氏が「国際的な安全保障上の懸念事項」として登場しているようです。
「小沢(民主党)がアメリカの敵に(笑)」と見る向きもあるようですが、その小沢(民主党)を選んだのは日本国民なわけで…
http://www.youtube.com/watch?v=lOBE1WXxjSA
村山政権時にも米軍から自衛隊への情報が滞ったらしいですが、今回の北朝鮮ミサイルでも米軍から情報もらえなかったのでしょう。
本来ならば自衛隊独自にミサイル発射を察知できればよいのでしょうが、その辺は自民党もおろそかにしてきたわけですよね。その自民に長期政権を与えてきたのも日本国民なわけで…
日本ユネスコ協会連盟
日本ユネスコ(文部省の下部団体)の中にも、朝鮮人の魔手が伸びているようです。
(社)日本ユネスコ協会連盟と言う組織のHPの中で、元寇について下記の様な、NHKでの放送に酷似した説明がなされています。
(NHKよりは多少はましですか。)
http://www.unesco.jp/teacher/kyozai_f/nikkan/jp/2-4-4.htm
★10・27「日本解体法案」反対請願受付国民集会&デモ★
10月27日(火)16時30分に日比谷公園大噴水前をスタート
当日請願書を持参出来なかった方の用紙と筆記用具は受付に用意してあります
ttp://sitarou09.blog91.fc2.com/
この請願は日本を守る最後の保守団結になるかもしれません
請願書提出と周知活動のご協力よろしくお願い申し上げます
『水間条項』
ttp://mizumajyoukou.jp/#w415d9f0
国民の総力で日本解体を阻止しよう
ttp://www.youtube.com/watch?v=k-UjTLKKR_c&hd=1
ROM者さん
>村山政権時にも米軍から自衛隊への情報が滞ったらしいですが、今回の北朝鮮ミサイルでも米軍から情報もらえなかったのでしょう。
やっぱりそうなんですかね~。
アメリカのインテリジェンスコミュニティから反米政権と認識されたということでしょうか。
> 本来ならば自衛隊独自にミサイル発射を察知できればよいのでしょうが、その辺は自民党もおろそかにしてきたわけですよね。その自民に長期政権を与えてきたのも日本国民なわけで…
自民党政権にも安全保障を強化しようとした人はいたと思います。
それを引きずり降ろしたのは、過去への罪悪感をひきずる国内の”平和勢力”でして、それを生み出したのはそもそもアメリカですね。
八目山人さん
本当ですね。日本ユネスコ怪しいです。
転載させて下さい。
素晴らしい記事ですね。
宜しければ私が参加するこちらの保守系SNSに転載させて下さい。
て言うか転載させてもらいます。
現在の読者だけで埋もれさせるには惜しい記事なので。
在日のNHKによる、歴史の侵略だと思います。
初めまして、TBありがとうございました。
私は、プロジェクトJAPAN騒動の頃から、ETV「日本と朝鮮半島2000年」を注目していました。
以前から、韓国人の歴史・文化泥棒ぶりを良く知っていた私は、地味ではあるけれど長い目で見たら日本人にとって、かなりの損害を被る様な「朝鮮人に都合の良い日本史の再設定」が行なわれるだろうと予測していました。
尤も私風情に、正しく詳しい歴史認識がある訳でも無く当然、「番組を見ながら会話していた実況2chネラ」の意見も参考にさせて貰っていました。
NHKは新歴史ドラマ「坂の上の雲」でも、原作には無かった李氏朝鮮明成皇后(閔妃)暗殺事件(しかも日本人が犯人)を扱ったりと、尽く日本人の歴史にドロを塗り無意識の内に視聴者を教化して行く番組を作っています。
ネットの力を駆使して、一つ一つ潰して行くしか無いと考えてしまいます。さもないと、これが新たな強制連行や、南京、従軍慰安婦になってしまいますもの。私は、情報歴史認識侵略戦争だと捉えています。
生良大和 さん
>私は、プロジェクトJAPAN騒動の頃から、ETV「日本と朝鮮半島2000年」を注目していました。
こちらこそはじめまして。
ETV特集「日本と朝鮮半島2000年」は私も何度か見ましたが、これほどひどい歴史捏造番組はありません。
韓国人は良く「歴史を立て直す」と言います。
つまり現代韓国人から見て自分達の過去の歴史が気に食わないから気分がスッキリするように捏造するということです。
ETV特集もまさに韓国人の立場にたって「歴史を立て直す」ために、それを日本人に押しつけるためにつくられた番組でした。
韓国人のこうした文化侵略に対し、日本人ひとりひとりが自覚し立ちあがることが必要です。
生良大和さんのネット活動を私も応援しています。