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我慢してはダメ

  • 2008/09/06(土) 00:30:19

 北京五輪の野球競技で韓国が日本に勝ったことで、生物としての原始的な激情にかられた韓国マスコミが「これで竹島問題を解決しました!」と絶叫したそうである。

2002年に開催されたサッカーワールドカップで「4位になった」韓国ではその直後、「これで我が国は世界4強国家となった。もはやアメリカ・日本なにするものぞ!」という非常に傲慢かつ攻撃的な自民族優越主義が充満した。

こうした社会のムードが反米反日・親北朝鮮のノムヒョン政権登場へとつながっていったわけだが、韓国は、相変わらずスポーツの強弱と政治・経済・外交といった国家の総合的な実力との区別がつけられないという意味で正常運転中だなと思う。

 その狂犬・韓国が、北京五輪の閉会式で登場した地図に”日本海”と表記されていたことに噛みつき、中国外務省は「日本海は国際的に広範囲に通用している名称」として一蹴した。

これについて、8月30日づけ産経新聞朝刊のコラム”緯度経度”において黒田勝弘氏が取り上げ、韓国の自己中心的な一方的思い込みを批判している。

それについては全面的に賛成なのだが、つづく竹島問題の話題についての結論がいただけない。

最近、韓国側が催した竹島問題に関する国際セミナーに参加した東海大学准教授・山田良彦氏が、今年5月に、シンガポールとマレーシアの間に存在していた領土問題を国際司法裁判所に持ち込んで解決した例を紹介した上で、竹島問題の解決も国際司法裁判所に委ねてはどうかと主張した事を取り上げていた。

そして、シンガポールとマレーシアが争っていた領土を二分割して分け合う”ケンカ両成敗”的な裁判の判決を受け入れたことは、地域的な成熟を示すものと両国では高く評価されているとし、黒田氏は「地域的な成熟に向け(二つの島から成る)竹島を日韓両国で分割してはどうか」とコラムを結んでいる。

 私はシンガポールとマレーシアの間に存在していた領土問題がどういう経緯で発生してどちらの主張に理があったのかまったく知らないが、少なくともそれを竹島問題解決のお手本として適用しようというのならば無茶苦茶な話である。

竹島問題というのは、仮に日韓併合が間違いだったとしても「日韓併合への報復」を大義名分とする韓国による過剰防衛・逆侵略というのが問題の本質だ。

丸腰の市民が警察官に口ゲンカをふっかけ、警察官がそれに対し問答無用で銃を抜き、丸腰の市民をいきなり射殺したようなものだ。

日本の”市民”なら間違い無くヒステリーを起こすであろう暴挙が、竹島問題の本質なのである。

 日韓併合以前にも、李朝朝鮮もしくは大韓帝国が近代国家として国際的に常識とされる手続きにしたがって、竹島を韓国領土に編入するチャンスはいくらでもあった。

それをしなかったのは日本の責任ではない。

日韓併合前の韓国は、1900年に勅令を発し鬱陵島を江原道に編入するが、その時一緒に竹島を編入することができたはずであるがしなかった。(鬱陵島と一緒に編入された石島は韓国語の発音から観音島を指すと見られる。少なくとも石島を竹島とする明確な根拠はない)

 明治以前の話についても、韓国側は当初”独島(竹島)はわれらの土地”という歌までつくって于山=竹島というウソをデッチ上げ、韓国側が先に持ち出した三国史記に「于山またの名を鬱陵という」という記述があることがバレると、古文書・古地図の鬱陵島以外の島についての記述はすべて竹島の事という風にすり替えを図った。

「古文書などに言う于山・石島・三峯島はみんな日本人のいう竹島のことである」という具合にである。

しかし日本海内の島が鬱陵島と竹島だけであるならばそうした理論が成り立つかもしれないが、事実はそうではない。

鬱陵島の近くには観音島(石島)やそのものずばり竹島(チュクド 竹嶼とも)と呼ばれる島が浮かんでいる。

日本海に存在する島は、鬱陵島と竹島の二島だけではない。

よって「日韓の古文書・古地図にある鬱陵島以外の記述は自動的に竹島の事である」という論理ははじめから成立しない。

 実際、19世紀以前の韓国人は日本海の地理的知識に欠けていて、鬱陵島が一つの島なのかそれとも付近に別の島が存在するのかさえも良くわかっていなかった。いわんや竹島についてはまったく眼中になかったといって差し支えない。

古代には同じ島を指していたはずの鬱陵島と于山を別の島の名称とするような混乱も起こっていた。

鬱陵島の近くに浮かぶ竹島(チュクド)を于山とする古地図も韓国に存在している。

1899年(明治32年)発行の大韓全図がそれであるが、この地図によって于山=日本で言う竹島という韓国側の根拠は崩壊する。

 17世紀の朝鮮人密航漁民である安竜福が、「于山は日本人のいう竹島でありそれは朝鮮のものである」と主張したこともあったが、彼の鬱陵島や竹島についての地理的知識もはなはだ不正確であり、

1696年に安が二度目の密航をはかって日本人漁民と遭遇した時も、日本人漁民の「自分たちは松島(当時の竹島の呼び名)に帰るところだ」という発言に対し、安は「松島は于山であり、于山は朝鮮のものだ」と決めつけたとされているが(安から先に松島と言う名称が出たわけではないことに注意)、松島が于山であるという根拠は何も無い。

安もまた、それまでの朝鮮人と同様、日本海中に鬱陵島と于山という二つの大きな島があると誤って信じ込んでいたようで、朝鮮側資料である”辺例集要”でも、安は鬱陵島よりもすこぶる大きな島を目撃しそれを于山としているようだが、日本海中で鬱陵より大きい島といえば隠岐諸島ぐらいしかない。

安は日本海中に鬱陵島と于山という二つの大きな島があると誤って信じ込んでいたために、日本人が松島といえば「それは于山」、鬱陵島とは別の大きな島・隠岐を目撃すれば「あれは于山」と口からデマカセを言っていたにすぎないと思われる。

ともかく安竜福は、思いつくままデマカセを言っていた当時の一賎民(私奴婢=貴族などに所有される奴隷)にすぎず、「江戸幕府と交渉して竹島を朝鮮のものと認めさせた」なんてこともあり得ない。

実際、安は朝鮮帰国後、鎖国を破った罪で流罪を言い渡される。

どうして「江戸幕府と交渉して竹島を朝鮮のものと認めさせた」功労者が流罪に処せられることがあろうか。

現在の韓国では安竜福を”将軍”と呼んでいるが、前述のように彼は単なる奴隷であり将軍職にあったことは一度も無い。

韓国が主張する竹島領有権の根拠は、どれもこれも現代から過去に遡っての強引なこじつけ・後だしジャンケンのデッチ上げなのである。

竹島問題 

安龍福 

 で、産経黒田氏の主張に戻るが、そんな竹島問題を国際司法裁判所に”ケンカ両成敗”で解決されては、たまったものではないし、日本側からたとえジョークであっても「竹島を日本と韓国とで半分こして、この問題を解決しよう」などと言うべきものではない。

どうして韓国によるインネンのような過剰防衛・逆侵略をたとえ半分でも認め受け入れることが”地域の成熟”になるのか意味がわからない。

成熟すべきは日本ではなく、生物としての原始的な激情と偏狭な民族主義にかられるとみさかいが無くなる韓国である。

 北朝鮮による拉致問題もそうだが、どうして日本人は外交問題が長引くとすぐあきらめようとするのか。

否、あきらめるというよりも、どんな理不尽なことでもそれを我慢しようとすると言った方が適切かもしれない。

「拉致問題がなかなか解決しないから、もう経済制裁を解除しよう」

「竹島問題がなかなか解決しないから、竹島を韓国と半分こしよう」

こんな事を言う人が次から次へと出てくるのが、同じ日本人ながら私には信じられない。

ステレオタイプの日本人=農耕民族論を引っ張り出すと、

しろかきをし、苗を育て、水を引いて、田植えをして、肥料をやり、雀や害虫がくれば追っ払い雑草が生えれば引っこ抜き、あと1週間我慢すれば待望の稲刈りというところで台風が来て稲が全滅という極めて理不尽なことが起こるのが農耕というものである。

理不尽極まりないことでも、怒ったところでお天道さまが相手、それを我慢しなければ農耕民族なんてやってられない。

だから日本人は我慢を美徳とし、どんな理不尽なことが起こっても耐え忍ぼうとするのかもしれない。

しかし物事には、我慢して良いことと我慢してはいけないことがある。

竹島問題や拉致問題は、当然後者だ。

 「上に政策あれば下に対策あり」と言われる中国人は、30年ごしで尖閣諸島を奪いにかかっている。

30年前は通常戦力に関する限り日本の方が上であった。

そこですぐに解決しないからといって尖閣諸島をあきらめるのではなく、30年計画で経済力や科学力・軍事力を強化し台湾を仲間に引き入れ、日本国内に親中派を浸透させ、着々と外堀を埋めにかかっている。

たとえ理不尽であっても、お上のやることは我慢してしまう傾向のある日本人は、そのしつこさ・執念深さだけは見習っても良いと思う。

拉致問題が解決しないなら、金正日それがダメなら息子の金正哲あるいは正雲に逮捕状を出し、何十年かけても彼らを逮捕して日本で裁きにかける。

竹島を取り戻すまで、50年あるいは100年スパンで戦略を立て、執念をもってそのチャンスをうかがう。


 産経の黒田記者が、長年良質の記事を日本に送り続けてくれたことは私も良く知っているし、”ソウルからヨボセヨ”のコーナーも楽しみにしていた。

だが、今回の記事はいただけない。

日本国民全体の財産である竹島を、一個人が軽々しく外国に半分譲ったらどうかなどとは言って欲しくなかった。

もしどんなにデタラメであっても「あそこは昔から私の土地だった」と主張しさえすれば、黒田一族所有の地所を半分わけてもらえるなら、”地域社会の成熟”のため、私に一枚かませてもらえませんかね?


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■[竹島問題]「日本が国際裁判に負けて悔しがる」寸劇も・・・「日本が根拠もなく日本領というのは理解不能」と韓国の子供ら―地図は語る:中国の国家戦略では朝

こんにちは。領土問題では、中国にもオリンピックの地図表記で馬鹿にされた韓国。もうやけのやんぱちで、子供も利用して、世論をもりあげようという算段なのでしょうが、無理ですね。私のブログでも、この問題をとりあげました。今後日本の領土を守るためには、中国と韓国を適度に使い分ける必要があると思います。詳細は是非私のブログをご覧になってください。

  • 投稿者: yutakarlson
  • 2008/09/06(土) 11:41:16
  • [編集]

姑息なマネはやめろ

韓国は野球で日本に勝つぐらい強いんだから、もっと自信もってほしい

もっと自分たちに誇りと自信を持って、他国の文化起源を主張するようなマネはやめてくれ

無理だろうがね

  • 投稿者: きるすてん
  • 2008/09/06(土) 12:02:56
  • [編集]

yutakarlsonさん

日本が特定アジアに対処するときはドライかつ冷徹に利害得失だけを基準にやってもらいたいです。

特に韓国ですが、日本的な義理人情から生まれるやさしさ・思いやり・謙譲といったものが彼らには存在せず、「日本が弱いからそうしているのだ」と完全に勘違いしていると思います。


きるすてん さん

起源主張はやめられないのかもしれません。

韓国にとって日本は憎しみの対象であり競争相手であり憧れの対象でもあります。

しかし憧れていることを素直に表明するのは彼らの”自尊心”が許しません。

そこで、「日本の優れたもの全ては韓国起源。だから日本に憧れても自分たちが負けたことにはならない」という妄想で精神的安定をはかるわけです。

この精神的麻薬をやすやすと手放せるでしょうか?私は疑問です。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2008/09/06(土) 15:19:24
  • [編集]

これまで、黒田さんは中立的な視点で強姦酷に関する記事を送っていたとみなしていましたが、今回の竹島山分けの主張はいただけませんな。これでは若宮の「友情島」と同レベルじゃないですか。
こんな下地中分みたいなことをしたところで、強姦酷領とますます近くなるということで、いっそういくさの可能性が高くなるじゃないですか。結局のところ、こんな主張が成り立つ見込みはありません!

  • 投稿者: DUCE
  • 2008/09/06(土) 19:19:33
  • [編集]

冷静に対処

竹島も、拉致被害者も、武力行使を含めた奪還を目指すべきでしょう。威勢の良いことを言っているようですが、独立国家の政府としてはこれらを冷静に対処するのは最低限の義務でもあります。

日本には無理、ではすまされないのです。エリートを自称する方々には、そこまでする覚悟が必要です。国内で下層民を踏みつけにしようとも、国際問題で必死に守るのであれば、それは正当化されます。現状では、あらゆる問題を下層民を踏みつけにして安全なところから嵐が過ぎるのを待っているような印象です。

韓国の振る舞いに対しては、冷静にあらゆる理不尽な手段を行使してでも韓国を叩きつぶす対処が求められます。それが出来てこそ、エリートなのです。

  • 投稿者: クマのプータロー
  • 2008/09/07(日) 08:28:20
  • [編集]

我慢といえば

トイレ掃除:トイレ磨き、心も磨き 香川・土庄中の生徒ら“素手”で掃除 /香川
 
香川県土庄町渕崎の土庄中でこのほど、「小豆島掃除に学ぶ会」(諸石正宣代表、13人)の
メンバーによるトイレ掃除の講習があり、生徒、教師ら33人が参加した。

生徒らはゴム手袋をつけていたため、同会のメンバーから、
「素手で便器をつかんで磨いてください」と指導。その後、
2班に分かれ体育館と校舎1階のトイレ掃除をした。

生徒らは最初は抵抗があり、磨きに力が入らない様子だったが、
汚れが落ちていくにつれ、目つきが変わっていった。

日向光徳校長は「人から『しなさい』と言われても自分からきれいにしようという気持ちが
なければ一生懸命にできない。指導を受けて、自分から進んできれいにしたいという
心を持つきっかけになればありがたい」と話していた。

トイレ掃除に参加した穴吹誘隆君(13)は「最初はいやだったが、磨いていくと
真っ白になっていくのを見て掃除をしてよかったと思った」と話していた。
約2時間をかけて磨き上げたトイレは見違えるようにきれいになった。【秋長律子】

毎日新聞 2008年9月6日 地方版


こういうくだらん精神論はやめてほしい。太平洋戦争もこれで自滅したんだよ。
このトイレ云々は右翼が言いそうだけど、前にテレビ朝日の昼の左翼ワイドショーで絶賛してた。
韓国との関係もトイレ素手掃除みたく、我慢すれば良くなるとかほざいてる根性論者が多い。
なんとかならんかねー

  • 投稿者: えめめ
  • 2008/09/07(日) 10:14:18
  • [編集]

DUCEさん

外交官の○×スクール(コリアスクール・チャイナスクールなど)にありがちな状態に陥っているのかもしれません。

つまり、黒田さんも研究対象である韓国に情がうつってしまったと言いますか。

いったんこういう状態になると、自分の研究対象を誰かから非難されただけで自分の全人格まで否定されたような気になって、頼まれもしないのに必死に研究対象の弁護をはじめたりします。

チャイナスクールの外交官が、売国行動に走りがちなのもそれが理由ではないかと思います。


クマのプータロー さん

>竹島も、拉致被害者も、武力行使を含めた奪還を目指すべきでしょう。威勢の良いことを言っているようですが、独立国家の政府としてはこれらを冷静に対処するのは最低限の義務でもあります。

「国は(国民)ひとりのために。ひとりは国のために」という相互信頼関係がなくなってしまうと、質の高い国家や社会が成り立たなくなってしまいます。

その意味でも、武力行使は最後の手段だとは思いますが、あらゆる手段を使って”捕虜”になった国民を救出せねばなりません。

おっしゃる通り、どうも日本のエリートは”兵隊”を使い捨てにするようなところがあります。


えめめ さん

>韓国との関係もトイレ素手掃除みたく、我慢すれば良くなるとかほざいてる根性論者が多い。

ホントにマゾというか鬱というか自虐的というか...

私も耐えられません。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2008/09/08(月) 23:14:03
  • [編集]

怒り方がなぁ

取り敢えず外国の理不尽な行為には、政治家が全身を震わせて怒りのポーズを取るところからが、外交の始まりだが。
そもそも首相からして今回の辞め方が、彼の最大の怒りの発露らしい。
首相の最大の怒りの表現がこの程度では、後は押して知るべしだ。
舐められるわな、本当に。

翻って自国民に対する冷たい事と言ったら、政治家の為の学校が欲しいわ、ホンマ。

  • 投稿者: 火天大有
  • 2008/09/09(火) 11:59:19
  • [編集]

火天大有 さん

>取り敢えず外国の理不尽な行為には、政治家が全身を震わせて怒りのポーズを取るところからが、外交の始まりだが。

日本は、こちらの考え・気持ちを外国に正確に伝えることが本当に下手クソです。

私の記憶が確かなら、今外務次官をやっている人は拉致問題の交渉中に、「本当は拉致問題の存在を認めず、シラを切り通しても良かったんだ」と北朝鮮外交官から恫喝されて、

「ご発言に感謝します」といったそうですから。

そーじゃないですよね。

怒りに震えながら手に持っていた万年筆を北朝鮮外交官に投げつけても良い場面だと思います。

我々は思い切りコケにされたわけですから。

でも、こちらの怒りを正しく相手に伝えることができず、あのトンチンカンな答えですから、政府・外務省は根本から腐っていると思います。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2008/09/09(火) 22:34:42
  • [編集]

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