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北京五輪が教える日中関係悪化の真因

  • 2008/08/26(火) 23:42:54

 血塗られた北京五輪が終わった。

今回の五輪から、中国の支配民族である漢民族の性格・特徴が再確認できたという意味では、とても興味深かった。

今日のエントリーは、北京五輪開会式に見る漢民族の性格・特徴と、それが日中関係に与えている重大な影響についてあらためて考えてみたい。

 北京五輪開会式の入場行進で、私は中国人観衆がどこの国の登場に歓声をあげ、どこの国が登場したら大ブーイングするか正直楽しみに見ていた。

結論から言えば、「文明的応援の徹底」というスローガンのもと共産党独裁政権の完全な統制下におかれたスタンドからブーイングが上がることはとうとう無かった。

日本選手団が行進しても、2004年サッカー・アジアカップ中国大会の時のような醜態は少なくとも見られなかった。

だが、日本選手団が入場行進したときの何とも言えない不気味な沈黙から、観客があえて沈黙することで”無言のブーイング”を上げていることは感じ取れた。

ちなみに中国人観衆による不気味な沈黙が続いた国がもう一つあった。韓国である。 その不気味さは北朝鮮が入場行進した瞬間により鮮明となった。

 それでは中国人観衆から大歓声が上がった国はどこだろうか?

まずイギリス・フランス・ドイツ・イタリア・カナダ・オーストラリアといった国々である。

豪州以外、先進国首脳会議に参加している白人がつくった先進国家群であり、漢民族の根深い白人コンプレックスがうかがえる。

漢民族の白人コンプレックスについては以前のエントリーでも取り上げたが、それが今なお色濃く残っていることがあらためて確認できた。

非常に興味深いのは、イギリスはアヘン戦争・アロー号戦争などで香港や揚子江流域を、フランスは清仏戦争などで広東省を自らの勢力圏におさめるなど、英・仏は中国侵略のために帝国主義戦争を起こした張本人であり、中国に賠償どころか謝罪さえしたことが無いにもかかわらず中国人観衆は過去のことをほとんど気にしていないということだ。

またドイツ・イタリアといった第二次大戦時の日本の同盟国であった旧ファシスト国家にも大歓声を上げた。

中国人観衆は、第二次大戦の日本の同盟国・敗戦国に対しても過去のファシズムに対しても全くといって良いほどこだわりを見せなかった。

ドイツは第一次大戦前に青島を中心とした中国・山東省を侵略した過去を持つが、謝罪も賠償もしていないことを付け加えなければならないだろう。

 次のグループは、ロシア・イラン・ベネズエラ・北朝鮮・パキスタンといった国々である。

パキスタンは中国がインドを牽制するための伝統的な軍事同盟国であるから例外かもしれないが、そのほかの国々はアンチ・アメリカの同盟国という意味で、中国人観衆から熱狂的な声援が上がったものと思われる。

 それでは1927年の南京事件において砲艦が南京市街を砲撃して多数の犠牲者を出しても謝罪せず、1950年の朝鮮戦争では直接戦火を交え人民解放軍に多大なる出血を強制したアメリカの選手団が登場した時、いったいどういった反応を見せたのか?

たぶん皆さんもご覧になったと思うが、中国人観衆は熱狂的大歓声で迎えたのである。

なんたる白人コンプレックス。私は可笑っかしくてイスから転げ落ちてしまった。

 中国人にとってアメリカは因縁の宿敵であり、将来にわたって覇権を争う競争相手であり、そして恋焦がれる憧れの対象でもある。

まさにコンプレックスというにふさわしい、漢民族の複雑怪奇な感情がうかがえる。

韓国ウオッチャーなら周知のことと思うが、このコンプレックスの構図は、中国→韓国、アメリカ→日本と置きかえてもまた真理である。

 こうした漢民族のコンプレックスから導きだせることは、反日原理主義に陥った中国人が恨んでいるのは、日本と中国が戦争をしたという歴史でもなければ、日本が軍国主義のファシスト国家だったということでもない。(正真正銘、軍国主義のファシスト国家は現在の中国である)

中国と戦争をして中国を負かした相手である日本人が黄色人種だったという点こそ、反日原理主義の中国人が絶対に許せないことなのである。

もし中国と戦争をしたという過去や、帝国主義やファシズム、侵略して謝罪も賠償もしなかったことなどが許せないならば、米・英・仏・独・伊といった国々も日本と等しく中国民衆による非難の対象になっていたはずである。

しかし、北京五輪開会式の入場行進で明らかになったように、そうではなかった。

であるならば米・英・仏・独・伊といった国々と日本との違いは、もう一点しかない。
日本だけが黄色人種のつくった国という事実である。

相手が白人であれば、中国を侵略し、なおかつ謝罪も賠償もしなくても許せるが、同じ事をしても、否、謝罪や賠償をしてもなお、相手が黄色人種の日本人であるならば、漢民族は許せないのだ。

漢民族のそうした歪んだ思想の根底に、東アジアにおける儒教的序列においては漢民族が最上位であり、永遠に日本人は漢民族の下でなければいけない、その序列を守らないのは絶対に許されないことだと考える人種差別の一種・”中華思想”あるいは”華夷の別”と呼ばれる思想があるのは間違い無い。

 そして漢民族が日本人より上位にあることがハッキリした時だけ、漢民族は日本人に余裕と”徳”を示すことができる。

水泳の北島選手の活躍を中国官営マスコミが絶賛していたが、日本が獲得した金メダル数が中国より上だったら、そんな余裕があっただろうか。

1998年サッカーワールドカップ(W杯)アジア予選で、韓国が東京国立競技場で日本を破り、その後首位でW杯行きを決めた。

それから数ヶ月後、日本がまだW杯行きを決めていない状況でソウルで行われた日韓戦において「一緒にW杯へ行きましょう」という”余裕と徳にあふれた”横断幕が韓国側応援団から掲げられたということがあった。

それを見た日本のサッカー関係者が「韓国はとうとう過去のことを許してくれた」と叫び、勘違いの涙を流して感動に打ち震え、2002年日韓共催となったW杯で韓国を信頼しきって手ひどく裏切られることになる。

中・韓・朝の儒教国家は「日本が自分たちより下」ということが確認できたときにだけ、日本に余裕と”徳”を見せることができるようになるということを知らなかったがゆえに起こった悲劇であった。

 日中間で現在もさまざまな摩擦・衝突が起こっているが、その最大の原因は戦争の過去にあるのではない。

漢民族に根深く存在する白人コンプレックスの裏返しとしての黄色人種蔑視という人種差別が最大の原因であり、歴史を隠れ蓑にした中国人による白昼堂々の日本人差別、あるいは過剰防衛こそ日中関係がうまくいかない真の原因なのである。

 これに関連し、日本には過去も現在も「日本は同じアジア人種の国・中国と同盟を組んで、悪い欧米の白人国家に対抗しよう」と訴える大アジア主義を唱える人間が存在する。

こうした人々は、日本と中・韓・朝の特定アジア三カ国との関係が悪化するたびに、「白人の離反策に乗せられやがって」と渋い顔をするのだが、北京五輪が教えてくれた漢民族の拭いがたい白人コンプレックスを見るにつけ、「黄色人種の大同団結という理想をかかげる自分たちが中国に好意を持っているのだから、中国も日本に好意を持っているに違いない」という大アジア主義に特有の考え方が、今も昔も日本側の勝手な独り善がりであり、いつ終わるともしれない片思いであることを再確認させられる。

 ともかく一人でも多くの日本人に、漢民族に根深く存在する白人コンプレックスと、その裏返しとしての黄色人種蔑視・日本人への人種差別こそが日中関係がうまくいかない真因であることを知って欲しいと願ってやまない。

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国際映像とて・・・

音声も加工していたのではないですかねぇ・・・。日本に対してはマイクの音量を下げているように感じました。不自然なことこの上ありません。

  • 投稿者: クマのプータロー
  • 2008/08/27(水) 06:34:09
  • [編集]

北京パラリンピック

オリンピックはまだ終わったわけではなく、北京の同じ会場で障害者のオリンピック、パラリンピックが行われます。

パラリンピックが成功するか否か、これを中国国民が熱心に応援するか否かで「民度」に対する評価も違ってくるでしょう。

まさか日本代表選手に対し、酷いブーイングなど起こらないとは思うのですが・・・

  • 投稿者: xingfu
  • 2008/08/27(水) 15:45:16
  • [編集]

私も、(途中から眠ってしまったので録画で見た)開会式での観衆の反応を観察していました。
適切な指摘に納得です。

  • 投稿者: とおる
  • 2008/08/27(水) 16:27:51
  • [編集]

クマのプータローさん

>音声も加工していたのではないですかねぇ・・・。

その可能性もありますね。

サッカーアジアカップの時は、重慶スタジアムの大ブーイングを音量を加工することで目立たなくしていたように記憶しています。

それをやったのが、中国のTV局なのかテレビ朝日なのかはわかりませんけど。


xingfuさん

確かにパラリンピックがありましたね。

同じ儒教文化圏の韓国では、ハンデキャップのある方への蔑視がひどいと聞きますが、中国ではどうなるか注目したいと思います。


とおる さん

>適切な指摘に納得です。

どうもありがとうございます。

それにしても、漢民族の白人崇拝はひどいですね。

小金がたまった漢民族が、先を争うように欧米先進国へ移民する理由がわかる気がします。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2008/08/27(水) 21:01:16
  • [編集]

くやしいんだな、こいつら

結局は名誉白人に成りたかったって事?
本当に誇りが無い奴らだね。
やっぱり我が国は独立独行、光栄有る孤立の道を歩むしかないのかもしれませんね。
近隣地域では特に。

  • 投稿者: 火天大有
  • 2008/08/28(木) 10:52:26
  • [編集]

火天大有 さん

>結局は名誉白人に成りたかったって事?

そうなのかもしれません。

その一方で、「火薬・印刷技術・羅針盤・官僚制を発明したのは中国である。西欧文明の半分は中国起源だ」と主張して、精神の安定を図るようなところもあるようです。

どこかの半島民族の文化にこれまたそっくりですが。まあ師匠に当たるわけですから当然ですね。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2008/08/28(木) 21:16:30
  • [編集]

賛成

之認識で必要かつ十分でしょう。人の僻みに付き合わなければなら無いことと同じです。我々はその場合日常的のどのように行動するかは、説明の必要はないともいますが、それが国家間で、しかも実力主義(?)ではなく、彼等が持っている、考えにもとずくもので、2000年の歴史があるとなると、事は大変である。
 我々は東アジアの外交を、ヨーロッパの外交原則を適用して、物を見てはならない。
私も書くが、国家には永遠の同盟も、敵対関係もないと言う原則はヨーロッパには適用できるが、東アジアにはできない。
従がってヨーロッパの外国について記されたものは、東アジアでは当てにならない。
 この事を忘れず、尚且つ、東アジアにイル我々が自ら考えないと、誰もそれを考えない。色々考えると、恐ろしいが進むしかない。
 取りあえずは史那、朝鮮とは付き合いを生活水準を落ちしてでも避けることであるが、国民は、物がわかっていないから、なんともならないだろう。

この矛盾、ヨーロッパ諸国にはパワー、バランスにもとずく、外交をする、東アジアにおいては別の原則でする。
すると問題が起きる。ヨーロッパは自らの原則で行動し、史那もそれに応じるがわが国が同じ原則で行動すると、史那は別の原則で応じる。史那でヨーロッパとわが国の利害が衝突する。そのときどちらの原則で行動するかであるが、両者は相容れず、そのスキマを狙って、史那、朝鮮は行動する。
 この矛盾をわが国はきずかず、明治維新でヨーロッパのやり方を学び、それでもって国家を保って、独立していたわけであるから、史那がわが国をヨーロッパと同じ扱いをしないことによる、トラブルが、史那における戦争の元の一つを形成している。
 我々は極めて難しい位置にいるが、その難しさは多分、色々な分野にあり、いい面に働く時と、悪い目に働く時がある。
一例を挙げれば、演歌とアメリカの歌の間にある、わが国の歌の位置である。
 演歌の背後にある恨みの感覚及びその表現は、例えば都都逸にリズムをつけて、うたった時と大きく異なる。
私は演歌は朝鮮の影響が大きく、朝鮮そのものではないかと思っている。
 アメリカの歌は音階に無理があり、落ち着いて(年を取って)聞くと聞くことができないのではないか。

 
 我々は自らを、相手からどのように見られているか、いい悪いに関係なく、認識して、その位置と、我々が自ら持っている(これが全くなされていない)相手の姿と、自らの位置を比較する事である。最もこれができれば、孫氏に合格することになるが。
 

  • 投稿者: 俊典
  • 2008/08/29(金) 11:28:23
  • [編集]

私も中国・韓国の反日の原因は人種差別というか民族差別だと思っています。第二次大戦以前から日本人への差別意識は強くあって、その日本嫌いの理由が時代によって変わっているだけです。反日を日本人のせいだという人たちは歴史を知らないか、知っていてわざと言っているのでしょう。中国はアヘン戦争で中国をひどい目にあわせたイギリスには謝罪も賠償も求めていません。中国首脳は義和団事変でシナ人をたくさん殺した米軍の兵士を埋葬するアーリントン国立墓地には花輪を捧げます。どう考えても完全な日本人差別です。日本に対するコンプレックスの裏返しかも知れませんが、こちらにとっては不快であることに変わりはありません。また日本政府が毅然としないことにも差別増長の大きな原因があると思っています。日本の出方で相手の出方も変わるはずです。政府が駄目なら一般の日本人がもっと反中デモ&中国製品ボイコットをすべきですね。

  • 投稿者: チャチャ
  • 2008/08/29(金) 15:54:19
  • [編集]

俊典さん

>我々は極めて難しい位置にいるが、その難しさは多分、色々な分野にあり、いい面に働く時と、悪い目に働く時がある。

東アジアで唯一の先進民主主義国家という意味で東アジア内に日本の理解者がほとんどおらず、先進国の中では唯一の非欧米文化圏という意味で先進諸国のなかに日本の理解者がいないという、極めて特殊な位置にあると思います。

それが有利に働く時も不利に働くときもあるのですが、どう転ぶかは日本人の行動しだいではないでしょうか。


チャチャさん

>また日本政府が毅然としないことにも差別増長の大きな原因があると思っています。日本の出方で相手の出方も変わるはずです。

そうですね。日本政府・外務省は、中国が欧米の中国侵略をスルーして、日本だけに集中砲火を浴びせるその矛盾を外交の場で取り上げ、抗議したことなんか無いのではないでしょうか。

問題が小さいうちに毅然と抗議しなかったことが相手の差別あるいは過剰防衛を助長することにつながったと思います。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2008/08/30(土) 20:57:40
  • [編集]

世界の中の白人コンプレックス

たいへん遅いですが、白人コンプレックスに関して、私が思うことを書いてみよう。
とりとめなく、すいません。
西欧∽アフリカVS日本(大阪日仏センター、第三書館、発行年月日1983年10月)に
日本からザイールに行って、現地の大学に教えに行った日本人の報告だが、
ザイールの大学の人は、白人というものが自分達の「学問」を指導できるはずだと
思っていて、当然白いから学術的研究や論文を書くことや指導できると思っている
ということが書いてある。

この本ではないが、アフリカ人ないには、「うちの国はイギリス支配されていた。お前
たちのよりはえらい。俺たちの国はフランスに支配されていた、俺たちは文化的だ。」
といった宗主国を競うあう?風潮もあるらしい。それを、モザンビークの初代大統領が
「ライオンに食われたかハイエナに食われたを比べても、食われたことには変わらない」
と批判してたとある。

案外、白人コンプレックスは、世界的な精神病かもしれない。

アジアでは、中国や朝鮮といった中華文明圏に歴史的に蔑視されてきた日本が、まがり
なりにも、有色人種が白人に対抗できることを証明したためため、複雑奇怪なことになる。
おそらく、中国人や朝鮮人には、日本人が白人に軍事的経済的文化的に対抗している姿は、
あの化外の民(中華文明化できない、中華文明に属さない)が、我々にばかりにでなく
白人に対しても、反抗的なのかと思っているだろう。


おまけ、先進的な文明との対抗の仕方(UFO関係なんでトンデモ文書かもしれないが、
面白いので紹介)
白人からみても、日本は例外的な存在らしい


もっと直接的なのは同じ1968年、通信・電子情報の傍受を主任務とする秘密情報機関で、
CIA以上に機密の壁が厚いNSA(国家安全保障局)の部内でひそかに作成された草案文書
である。

中略

最後にUFOの一部は“地球外知的生物と関連する”という仮説に大きくスペースをさいて、
あらまし次のように述べるのだ。
「もし、“彼ら”がわれわれを発見したのなら、まちがいなく“彼ら”はわれわれより技術的に
秀でた存在である。地球の歴史をふり返ると、先進文明と後進文明とが出会った場合、かならず
前者は侵略的であり、後者は屈服か絶滅という悲劇的な運命に見舞われている。
 このような遭遇にさいし、後進文明が生き残りのためにとるべき方策はいろいろ考えられるが、
最良の手本は、かつて日本が実行して成功したことに示される。それは自己の独自性が失われぬ
うちに可能なかぎり迅速かつ積極的に、先進文明の強力な技術と文化の秘密を吸収し、できれば
有能な人員を選りすぐって先進文明の世界へ送りこみ、その長所短所を見きわめさせることだ。

以下略

  • 投稿者: 粕谷真人
  • 2008/09/24(水) 04:03:34
  • [編集]

粕谷真人さん

>アフリカ人ないには、「うちの国はイギリス支配されていた。お前
たちのよりはえらい。俺たちの国はフランスに支配されていた、俺たちは文化的だ。」といった宗主国を競うあう?風潮もあるらしい。

黒人に白人崇拝があったり、黄色人種を馬鹿にしたりする人がいるということは知っていますが、この話は知りませんでした。

とても興味深い話ありがとうございます。

モザンビークはポルトガルに支配されたので、こういう発想がなかったりして(笑)

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2008/09/25(木) 00:01:31
  • [編集]

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