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トルコの真似をしろ?

  • 2007/10/30(火) 00:31:34

 10月10日にアメリカ下院外交委員会が、1915年に起こったとされるオスマントルコ帝国による”アルメニア人虐殺”を非難する決議案を可決したことは、知っておられる方も多いだろう。

 産経新聞が、これと慰安婦決議とを比較して、「トルコは毅然として立派だが、日本はダメだ」といった内容の論説というかコラムを掲載した。

私は、産経の報道姿勢を評価しているが、これはいただけないと思う。

日本とトルコでは、それぞれが置かれている国際環境も手にしている対米カードも、まったく違うからである。

トルコの安全保障上の脅威は、国内ではクルド人反政府ゲリラであり、国外では宿敵ギリシャとアルメニアである。

だが、キプロスでにらみ合いが続いているものの、ギリシャとはだいぶ関係が改善してきたし、アルメニアも含めてトルコを属国にするような力は無い。

トルコは、イスラム国家でありながら政教分離を国是とし、自身を”欧州国家”と認識して、これまでEU加盟を国家目標にしてきた。

もしトルコがヨーロッパ・キリスト教社会からつまはじきにされたとしても、まだイスラム社会という帰る場所が残されている。

近年、イスラムへの回帰という流れがトルコでも大きくなりつつあるし、現在のエルドアン政権はイスラム色が強いと見られている。

トルコは、長年に渡って国内のクルド人反政府ゲリラと戦って犠牲者を出してきたから、国民に非武装中立を理想化するような空想的平和主義は無い。

周辺国と戦力比較してみても、トルコ軍は質・量ともに充分な抑止力を備えていると言えよう。

 他方、日本は、核戦力を有し、膨張主義・覇権主義を隠そうともしない中国と隣あっている。

アメリカ製兵器を中心とした、自衛隊の質の高さで、現時点では何とか軍事バランスをとっている状態だが、それは甚だ心もとない。

国内には中国の利害を代弁することに熱心な政治家・官僚だらけで、国民でも、中国や南北朝鮮とつながる左翼勢力の”非武装平和主義”あるいは”憲法九条教”の集団催眠術にかかっている者が依然として少なくない。

特定アジア側は、常に日米離反を狙っており、日本がアメリカやEUなど自由主義陣営から離れたら、もう行くべき場所が無い。

安倍政権が熱心だったASEANやインドを味方につける動きは、いったん頓挫したかっこうになった。

そうなれば、熟した柿が落ちるように、日本は中国の属国となってしまう可能性が高くなる。

”東アジア共同体”が、それをうまくカモフラージュすることになるかもしれない。

このようにトルコと日本が置かれている国際環境は全く違う。

 また、トルコと日本が持つ対米カードも違う。

特にトルコが持つ地政学カードは、強力かつ誰の目にもわかりやすい。

イラク問題は、アメリカの国益上、優先度が上から一・二番目にくる問題であるが、そのイラク問題において、トルコは重要なプレーヤーである。

トルコが、国内のクルド人反政府ゲリラ掃討作戦を、国境を超えてイラク領内まで拡大させると、イラク情勢が複雑化し、それが治安を悪化させれば、イラク問題を早く片付けたいアメリカは、さらに泥沼にハマっていくことになる。

イラクで作戦を行うアメリカ軍にとって、トルコ基地の存在も重要だ。

 トルコには、アゼルバイジャンからグルジアを経由した原油パイプラインが通っているが、このパイプラインは、ロシアとその勢力圏を通過せず、アゼルバイジャン原油を地中海へと運び出せるので、その重要性はアメリカにとってケタ違いである。

アメリカにとって、コーカサスの最重要戦略拠点は、トルコ系の産油国・アゼルバイジャンであり、単に石油が欲しいというだけでなく、もしイランの核開発に対し”外科手術”が行われるとすれば、アゼルバイジャンの基地は、最重要出撃拠点のひとつとなるだろう。

イラン北部には多数のアゼリ人が居住し、ペルシャ人から差別を受けてきた歴史があることも見逃せない。

しかし、トルコを失ってしまえば、アメリカの最重要戦略拠点であるアゼルバイジャンは孤立する。

トルコは、アメリカに強く出られるカードを何枚も持っていると言える。

 日本の場合だが、もしアメリカが日本という同盟国を失えば、東アジアの権益はほとんど中国の手に落ちると思うし、アメリカ国債を買っている二大国家である日中が、中国共産党のコントロール下に置かれることは、アメリカの国益に重大な影響を与えると思うのだが、その危険性に気づいているアメリカ人は少ないようだ。

中間選挙での勝利以後、勢力を強めてきた民主党には、ヒラリー・クリントン大統領候補も含め、どういうわけか親中派が多く、それは日本無視か日本蔑視と同じコインの裏表となっている。

中国は「太平洋を東西で分割し、西半分を中国によこせ」とアメリカに要求したようだが、制服組は別としても、ホワイトハウスの主や議会多数派が民主党となれば、それが荒唐無稽な話とも言えなくなってくる。

 日本の持っているカードは、石油や戦争といった誰の目にも分かりやすいものではなく、トルコが持っているカードに比べると、やや弱い。

だから「トルコの真似をして日本も」と安直に考えるのは、危険だと思う。

こういうことを言うと、100%か0%か、快感か不快かというゼロサム論に陥りがちな攘夷派は腹を立てるのかもしれないが、自分の気に食わないことを片っ端から「攘夷!攘夷!」でやっつけていくと、すべてを失うことになるだろう。

アメリカは決して単一の勢力による陰謀で動いてるわけではない。

北朝鮮へのテロ支援国家指定を安易に解除するなとブッシュ大統領に強く言ってくれた、シーファー駐日大使のような方もおられる。

シーファー大使には、この場を借りて深く感謝したい

参考記事 

 もちろん、慰安婦問題で何もするなと言っているわけではない。
日本がどうすべきかは、既に述べた通りだ。

関連記事・特アの反日プロパガンダに対抗するには...

関連記事・特アの反日プロパガンダに対抗するには... (最終回)


 慰安婦決議やアルメニア虐殺決議を通過させて、アメリカにとって重要な同盟国を怒らせて国益を失うような愚かなことを平気でやるのだから、民主党の外交オンチも相変わらずである。

ライス国務長官も、民主党・元大統領のカーター・クリントン両氏にアドバイスを受けているようじゃあね...

 北京五輪が無事終わり、次期アメリカ大統領に外交オンチの民主党候補がなるようだと、世界はめちゃめちゃになるのではないかと危惧する。

「民主党はブッシュと違い、平和的」と思ったら大間違いである。

国連決議なしでユーゴスラビアに空爆を行ったのは誰か?

”世界の警察官”を自称してソマリア内戦にアメリカ軍を介入させたのは誰か?

ついこの間のことなのにお忘れだろうか? いずれもクリントン民主党政権である。

”ブラックホークダウン”で有名になったソマリア内戦介入で、世界の警察官をきどったクリントン大統領は、武装ゲリラの予想外の反撃に真っ青になり、あわてて撤退命令を出した。

軽歩兵中心のアメリカ軍は、パキスタン軍戦車部隊の援護射撃を受けて、命からがらソマリアから撤退したのだった。

 東アジアにおいても、ホワイトハウスと議会が中国以外に関心を失った結果、軍部が暴発して中国が台湾を侵略したり、南北朝鮮が中国の勢力圏に飲み込まれる、といった、しっちゃかめっちゃかの事態も想定しなければいけないのかもしれない。

それに備えて、日本をハリネズミのように武装させ、エネルギーの補給ルートをしっかりと確保して、対ショック防御姿勢を構築しておきたかった。

そのためには、教育やマスコミから左翼イデオロギーを排除し、本当の意味で不偏不党の状態にすることや、官邸主導で、急ピッチに外交・安保政策をすすめていく必要があったのだが、

「安倍が戦争をおっぱじめる」というデンパを飛ばす、アカい公務員・マスコミに加え、保守の攘夷派までが安倍政権を叩き潰してしまった。

さて、どうしたものやら...。


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例えば日本のマスコミが日本人が慰安婦問題でどんなに怒っているか、もっと大々的に報道して日本人の怒りを伝えていたら、日本人が目に見える形で怒りを表していたら、アメリカも躊躇したかもしれないと思ってます。今でも遅くは無いから決議をしたアメリカに怒りを表すべきです。二度と繰り返させないためにも。抑止力です。

シーファー大使の今回はポーズと思います。慰安婦問題のときを見れば分かります。大使館の土地使用料をアメリカは払うべきです。

  • 投稿者: 日本人
  • 2007/10/30(火) 02:09:01
  • [編集]

クロフネ氏
私は常々考えていたのですが、
左翼はめざす方向がまるっきり違うので放置しますが、保守の攘夷派は物事の順番が考えられない馬鹿だと思います。
確かに、米国の属国と言われても仕方ない状況かも知れません。
しかし、考えてみれば敵の敵は味方という言葉があるように表面だけでも今友好的な米国に殴りかかるような真似をしたらどうなるでしょうか?
それこそ孤立へと向かうだけだと思います。
まずは、支那や朝鮮を叩いておいてその後米国に代わる同盟国をさがしたりしても遅くはない。
感情論だけで突っ走ることはそれこそいつか来た道を繰り返すだけになってしまうのだ。
誰が今味方であり、敵なのかを攘夷派保守は理解してほしいものですがね。

  • 投稿者: 馬鹿陽区
  • 2007/10/30(火) 09:50:47
  • [編集]

全体の世界情勢を見て日本はどうするべきか?明治時代、列強のそれぞれの国の外交の特徴を冷静に分析しながら手腕を発揮した陸奥宗光だったら、今の国難をどうやって乗り切ろうとするでしょう?聞いてみたいです。

  • 投稿者: fuyuneko
  • 2007/10/30(火) 10:22:54
  • [編集]

さすがです。おっしゃる通りに思います。

トルコの件については、先日も官邸に「是非他人事ではないとして仲介すべき、アメリカ・トルコの両国から信頼を得られるだろう」とメールを送りました。
イランといい、トルコといい、ロシアの影響力が増大していくのではないかと危惧しています。

  • 投稿者: 三浦介
  • 2007/10/30(火) 11:01:15
  • [編集]

日本人さん

>シーファー大使の今回はポーズと思います。

そうでしょうか。ここでポーズを取る必然性が無いと思いますが。


馬鹿陽区さん

>しかし、考えてみれば敵の敵は味方という言葉があるように表面だけでも今友好的な米国に殴りかかるような真似をしたらどうなるでしょうか?
それこそ孤立へと向かうだけだと思います。

強く同意します。

物事にはタイミングというものがあります。

同じ事をやるにしても、順番を間違えてしまうと全くの逆効果という事例は数知れません。


>まずは、支那や朝鮮を叩いておいてその後米国に代わる同盟国をさがしたりしても遅くはない。

馬鹿陽区さんも、なかなかの戦略家ですね。


fuyunekoさん

>明治時代、列強のそれぞれの国の外交の特徴を冷静に分析しながら手腕を発揮した陸奥宗光だったら、今の国難をどうやって乗り切ろうとするでしょう?聞いてみたいです。

私も陸奥さんに聞いてみたいです。

陸奥さんにしろ小村寿太郎さんにしろ、あのころ日本外交を背負って立っていた人達はすごかったと思います。


三浦介さん

>イランといい、トルコといい、ロシアの影響力が増大していくのではないかと危惧しています。

対ロシアを考えた場合、トルコは地政学的に非常に重要な位置を占めていると思います。

ロシアがトルコと何度戦争をしたことか。

まったく、民主党主導のアメリカ議会はアホです。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2007/10/31(水) 00:08:36
  • [編集]

古事記ですが、、、

古事記、日本書紀の原書があります。「目から鱗」ものです。66年頃に発見された和仁こ安聡本「ホツマツタエ」は漢字以前のヲシテ文字で記された、五七調で12000行余りの格調の高い一大叙事詩です。宇宙創成から最初の神の降臨、歴代のアマカミのこと、天照の時代の事々からヤマトタケルの死までが簡潔にしかも鮮やかに述べられています。「定本ホツマツタエ」松本善之助監修,池田満編は日本書紀、古事記と対比しており、此れを見ると古事記は如何に下品な記述で故意に貶め歴史を捏造しているかが分かります。今風に言えば下品な渡来人が編纂したに違いないと思われます。日本翻訳センターのサイトでは現代語訳をダウンロードできますのでお勧めします。直訳では在りませんがイメージが膨らむ良い訳だと思います。

  • 投稿者: 鈴音
  • 2007/10/31(水) 00:19:34
  • [編集]

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  • 投稿者: -
  • 2007/10/31(水) 00:40:11
  • [編集]

 こないだはアホのようなメールをおくってしまってすいません。

  • 投稿者: 右ですが
  • 2007/10/31(水) 01:20:48
  • [編集]

日米同盟は日本外交の機軸である事は、今更言う迄もないことですが、私がヒジョーに残念に思うのは、小泉元総理の5年間の在任中に、何故、欧州の“要”と言うべきフランスとの信頼関係を、もっと深めなかったのか?という事です。(と言うか、一切そのような事は無かったような・・・)

私は、『フランスとの同盟関係を築くべき』とは思いませんし、むしろ少々無謀であると思います。しかし、西側の友人としての“信頼関係”を深める事は出来た筈。

以前、在フランスの人に、フランスは上流階級や文化人程、日本文化に憧憬の念を持っていると聞いた事があります。大の日本好きで、日本の歴史や年号迄、空で言える程の親日家のシラク氏が大統領であった時期こそ、日仏の信頼関係を深める事の出来る大きなチャンスだったのに・・・と思えてならないのです。

  • 投稿者: 一郎太
  • 2007/10/31(水) 22:57:35
  • [編集]

鈴音さん

ご紹介ありがとうございます。

トピずれですので、深入りしませんが、以前どなたかからもご紹介くださったのですが、ホツマツタエはどうも...

そこで漢字渡来以前に”ン”にあたる文字が日本にあったことになっていると思いますが、日本語にンが出現するのは、かなり新しいと聞きました。

それに古事記や日本書紀が歴史を貶めているとは思えません。すいません。


右ですが さん

コメントのことでしょうか?

でしたら気にしておりませんので。


一郎太さん

>大の日本好きで、日本の歴史や年号迄、空で言える程の親日家のシラク氏が大統領であった時期こそ、日仏の信頼関係を深める事の出来る大きなチャンスだったのに・・・と思えてならないのです。

同感です。あのときが最大のチャンスだったかもです。

サルコジさんになってどうなるでしょうか。 あの方、反日家というわけでもなさそうですが、親中っぽいですよね。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2007/11/01(木) 01:56:13
  • [編集]

上品は相手にされない

外務省には、もっとあからさまに発言して欲しいと思います。KをYんだ発言が評価されるのは飽くまで国内の話であって、外交上何の意味もないと思われるからです。

シーファー大使には「テロとの戦い、特に北朝鮮の扱いについて、世論がアメリカと認識を共有できなくなった」

韓国当局には「北朝鮮の拉致についても主権侵害行為として解決にともに努力するなら謝罪を受け入れる」

中共外交部には「軍事費の急激な増大は周辺諸国にとって脅威以外の何者でもない」

ライス国務長官には「核兵器の拡散防止が主目的なら北朝鮮に核兵器の保有を認めて製造プラントの完全破壊を迫ったらどうか」

中国資本の製鉄所が日本海沿岸に出来るようです。ある意味、北朝鮮の核兵器が飛んでくるより怖いです。

  • 投稿者: クマのプータロー
  • 2007/11/01(木) 07:55:45
  • [編集]

クマのプータロー さん

>外務省には、もっとあからさまに発言して欲しいと思います。KをYんだ発言が評価されるのは飽くまで国内の話であって、外交上何の意味もないと思われるからです。

同感ですね。

外交にとって、言葉は非常に大切だと思います。

どうも日本は、おっかなびっくり発言するせいか、相手に正しく意図が伝わっていない気がします。

>中国資本の製鉄所が日本海沿岸に出来るようです。ある意味、北朝鮮の核兵器が飛んでくるより怖いです。

初耳です。宝山あたりですか?公害の輸出だったりして。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2007/11/02(金) 00:10:25
  • [編集]

イデオロギーが対立する国家間で、恒久の同盟関係はなしえない。
歴史が教えている事実なのに、なんで左翼系の人たちは分からないのでしょうか?
何でもかんでも過去を振り返って謝罪しろって言うくせに、自分たちが一番過去をないがしろにしていることに気づいてない。
アメリカはそういった意味ではまだ譲歩しうる国家です。
甘い理想主義の民主党政権とは仲良くなることは難しいようですが、だからといってたたく前提に話をすることには違和感があります。
数十年後の石油枯渇後の世界で、いかに日本の海洋資源が重要になってくるかを理解すれば、太平洋の西を中国に明け渡すなど考えるのも馬鹿らしくこと。
そこのところを理解してもらえれば、日米は同盟国としてより進んだ関係になれると思います。

  • 投稿者: み
  • 2007/11/14(水) 01:22:55
  • [編集]

み さん

>何でもかんでも過去を振り返って謝罪しろって言うくせに、自分たちが一番過去をないがしろにしていることに気づいてない。

私も左の人は歴史の本当に重要なことから何も学んでいないと思います。


>数十年後の石油枯渇後の世界で、いかに日本の海洋資源が重要になってくるかを理解すれば、太平洋の西を中国に明け渡すなど考えるのも馬鹿らしくこと。

ここは重要なポイントですよね。

ところが、多くの日本人が自国の200海里水域に眠る資源の重要性に気づいていないわけでして。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2007/11/15(木) 00:14:59
  • [編集]

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