初めていらっしゃった方へ

スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

左翼との戦いとは、爬虫類脳との戦いである

  • 2007/10/12(金) 23:53:50

前回のつづき(爬虫類脳・人間脳って何?という方はこちら)
 
 ある仮説とは何か?

ここまでつらつら考えてきて思ったのだが、左翼というのは爬虫類脳(あるいはアニマル脳)を人間脳でしつけることが苦手な人たち、いわば爬虫類脳を野放しにしている人たちなのではないだろうか。

そして究極的に言えば、左VS右(自由民主主義者という意味での右)の戦いとは、爬虫類脳VS人間脳の戦いと言えるのではないだろうか。


 これを読んでいる左翼の人がいたら、胸に手を当てて良く考えてみて欲しいのだが、”ウヨク”の書いた文章を読んでいると、心の奥底から相手に対する強烈な殺意が沸いてこないだろうか?

爬虫類脳は、生物が生きていくために機能する部分で、爬虫類に特徴的な自分の縄張りを防衛しようとする意識を発生させると前回のべたが、

左翼の爬虫類脳が、自分たちと異質な考え方を持つ人間(ウヨ)を敵とみなし、自分の縄張り(日本)を防衛するために敵をすべて抹殺してしまおうとするのは、アニマルの本能に限ってみれば自然なことなのである。

腹が減ったりトイレに行くのを我慢したりすると、何ともいえない不快な感情がこみあげてくるのと同じことで、自分とは異質な他者の言動を見ると、爬虫類脳あるいはアニマル脳から不快な情動がこみあげてくる。

おいしいものを食べて満腹になったり、トイレへ行ってくれば、何ともいえず快い感情がこみあげてくる。

左翼系ブログが「”ウヨ”は生きる価値すらない、全員死ね」と主張したり、
左翼系ブログ・掲示板に、異質な意見が書き込まれると左翼が瞬時に削除しようとするのは、彼らの爬虫類脳が大きく関与しているものと思われる。

その瞬間、左翼は何ともいえず快い感情をかみしめていることだろう。


 また、左翼の典型的な主張として、以下のようなものをしばしばみかける。

「戦争が愚かなことであるのはわかりきっているのに、なぜ無くそうとしないのか。 みんな良く話し合って、お互い理解を深めれば、戦争は簡単に無くすことができるじゃないか」

もし、この典型的左翼平和論が正しいとすれば、左翼自身が野放しにしている爬虫類脳こそ、まさに戦争の原因である。

左翼が、自分たちと考えかたの違う他者へ抱く強烈な殺意こそ、戦争が起こる最大原因のひとつ
であろうし、左翼ほど、意見の違う人たちとの話し合いを拒否し、相手を理解しようとしない人たちもいない。

戦争を無くしたいのであれば、左翼のように爬虫類脳を野放しにしている人間を教育によって人畜無害なレベルまで減らせば良いのではないだろうか。

関連記事・話し合わない左翼

 なぜ左翼が考えの違う人たちと話し合おうとしないのかについても、彼らの爬虫類脳が大きく関係していると思われる。

腹をすかせたヘビが、カエルを見つけるとすぐさま飛びかかったり、危険を感じたトカゲが自分のしっぽを切り離したりするように、爬虫類脳は、自分の生存のために原始的な学習や記憶に基づいた、きわめてパターン化された行動を起こさせる。

爬虫類脳によるパターン化された行動は、柔軟性に乏しい非常にステレオタイプのものである。

左翼の行動もまた、非常にパターン化されたステレオタイプのものであり、柔軟性に乏しい。

左翼ジャーナリストとして有名なT・S氏は、「真実を見極めるときに重要なのは、ジャーナリストとしてのカン」といったようなことをしばしば言っているが、論理的に積み上げてくるのではなくて、「あ、こうじゃないか!」と瞬間的にひらめくのだそうだ。

これなどは典型的な爬虫類脳的行動パターンであろう。

つまり、それぞれのことがらについて常に疑問を投げかけ、自分の頭(もちろん知性や論理をつかさどる人間脳)を使って考えてみて、論理的に真偽を判定するのではなくて、カンという極めてあやふやな基準で、自動的にレッテルを貼りつけて真偽を決定していくということだからである。

マニュアル至上主義に陥りがちな日本型お受験秀才の欠点とも通じるものがあるが、いちいち頭で考えずに済むぶん、楽なのかもしれないが、そのカンとやらがいつも正しいと誰が決めたのであろうか?

カンが間違っていたり、カンに入力された情報が古くなって役に立たないときどうするか、という疑いがそもそも存在しないところに、とんでもない危うさを抱えている。

その”カン”とか”ひらめき”とやらは、爬虫類脳のことを言っているのではないだろうか?

 このようにパターン化された、柔軟性に乏しい非常にステレオタイプの行動というのは、左翼の人たちに広く見られる。

例えば、自衛隊の存在を認めたり、憲法を改正すべきと言っただけで、「軍国主義者」というレッテルを貼り付ける。

中国や韓国・北朝鮮の問題を批判すると、「アジア侵略をたくらむ人種差別主義者」

今言ったような”ウヨ的言動”をしただけで、「バカで低学歴で生きている価値が無い」

こうして左翼の人たちは、”ウヨ”のように自分たちとは異質の考え方を持つ人たちに、自動的に悪者のレッテルを貼り付けて、「ウヨは悪に決まっているのだから、その主張はすべてナンセンス! よって相手の話を聞く必要も無いし、それが正しいかどうかもいちいち考える必要が無いんだ」と脳内処理してしまう。

しかし、「ナンセンス!」の論理的根拠は示されない。

左翼が、自分たちと考えの違う人たちとなかなか話し合おうとしないのはこれが原因であろう。


 左翼が他者と話し合ったら話し合ったで、これまた問題で、左翼が論破されてしまった場合でも、

「ウヨは悪に決まっているのだから、正義の自分が間違いを認める必要は無い」(投射)

「私は高学歴・高偏差値なのだから、自分が間違っているはずがない」
(同一化)

あるいは自分の妄想世界に逃げ込んで「主権と軍隊を放棄して日本人全体が世界市民になれば、戦争は無くなるんだ」と言ってみたり(退行)、

コメントの削除やネット言論の規制によって、自分と違う考えを持つ人を力ずくで黙らせようとする(攻撃機制)。

攻撃機制がエスカレートすると、左翼が”革命”とか”プロレタリアート独裁”と称して、暴力で自分たちと考えの違う人たちを抹殺して自分たちの国をクレンジング(浄化)し、朝鮮戦争やハンガリー動乱のように、戦争によって「外国へ革命を輸出したり」「防衛したり」することを正当化することになる。


 かく言う私にも爬虫類脳があり、間違っていると思われる意見を目にしたりすると違和感を感じて、何とかしたいという情動が起こることはある。

だが、私の人間脳が爬虫類脳にブレーキをかけて、自分と考えが違う人たちを抹殺したり相手の口を力ずくでふさぐことで、それを解決しようとは思わない。

爬虫類脳を野放しにして反射的に行動するのではなく、人間脳を使って爬虫類脳をしつけ、自分の考えの根拠を明示して、相手を議論によって説得しようとしてきたつもりである。

それでも相手から先に手を出すのであれば、やむを得ずそれに対応せざるを得ないが。

相手の主張が正しい、優れていると思えば、自分の考えに取り入れ、「相手は悪に決まっているから」というレッテルを貼って、自分の妄想に逃げ込んだりはしない。


 前回述べたように、人間が生まれると、まず爬虫類脳から先に成熟が始まり、人間脳の成熟は大人になるまで遅れるそうである。

魚は口にモノを入れて、それが何であるかを判断するが、赤ちゃんが反射的に何でも口に入れてしまうのも、それと同じであるという説がある。

お腹がすいたりオシメが濡れれば、赤ちゃんは泣くが、そうしたことが我慢できないのは、人間脳がまだ発達していないからであろう。

大人になっても、いつまでも赤ちゃんのような行動をしていれば恥ずかしいように、少なくとも二十歳を過ぎて、左翼のように爬虫類脳を野放しにしているのは大人として恥ずかしいことだと思う。

もちろん、爬虫類脳は食欲や性欲をつかさどっているから、それを人間脳ですべて否定してしまえば、人間は生きていくことができないし、そもそもそんなことはできないが、物事には限度というものがある。

「大人になったら自分の顔に責任を持て」と言われるが、大人になるまでに人間脳で爬虫類脳を適度にしつける習慣を身につけて、「大人なら自分の脳みそにも責任を持つべき」ではないだろうか。

これは、大学に行った行かないとか、偏差値がどうこうといった話とは関係無いと思う。

正直に告白するならば、中学三年生ぐらいまでの私は、「自衛隊を無くして、その予算で貧しい人を救ってあげれば良いのに」と考えるような、立派な左翼少年だった。

高校以後、世界史に興味を持ち、いろいろ調べるうちに左翼思想の度しがたい矛盾に気がついたが。


 左翼のように、爬虫類脳によるレッテル貼りみたいな、パターン化された行動しかできず、自分とは違う考えを持つ人に殺意を抱いてそれを抹殺しようとするなんて、人間として悲しすぎる。

最後に総括するならば、左翼と言うのは、人間というものがまったくわかっていない人たちであり、それゆえ自分の爬虫類脳を人間脳でしつけることができない人たちと言えるのではないか。

そして究極的に言えば、「左翼との戦いとは、爬虫類脳との戦い」と言えるのではないだろうか。

人類が爬虫類に負けるとすれば、それは悲しい。


------------------------------------------------


二十歳までに左翼運動に傾倒しない者は情熱が足りない。

二十歳を過ぎても左翼運動に傾倒している者はオツムが足りない。


               ウインストン・チャーチル



人は生まれながらにして”左”である。

だが、努力して知性を身につけなければ、”右”になれない。

                     クロフネ

------------------------------------------------



 左にしろ右にしろ、独裁国家が、ほぼ中国や北朝鮮のような社会の発展の遅れた途上国にだけ成立するというのは、非常に興味深い現象である。

近代国家というベクトルでの社会の発展度と、そこに住む人たちの人間脳の発展度には、正比例の関係があるのかもしれない。

掲示板などにおいて、中国や韓国の人たちと理性的な議論がほとんどできないという経験をしばしばするが、彼らの行動も極めて爬虫類脳的であり、逆に日本の左翼とは非常に相性が良いのも興味深い現象である。

儒教国家にしつけがあまり存在しないのも関係があろう。

 また、左翼は容易に極右ファシストに転向しうるという事実を、付け加えておきたい。

民主主義を否定する極右ファシストもまた、爬虫類脳を野放しにしているのかもしれない。

さらに言えば、左翼が毛嫌いするネオコンも、もとは左翼リベラルだったのであり、それがやや過激な右に転向したものがネオコンであるのは、広く知られた事実である。

左翼がネオコンを激しく嫌うのは、むしろ近親憎悪であろうし、その両者とも、爬虫類脳的であると言えるのかもしれない。


banner_04.jpg

↑爬虫類脳人間にNOという方はポチッとお願いします↓
人気blogランキング

関連記事・”左翼”を解剖する(その1)

関連記事・”左翼”を解剖する(その2)

関連記事・”嫌韓派”を解剖する(その2)

関連記事・日本の右傾化

関連記事・アメリカ国債を買えば売国奴?

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

勉強になりました。

私も昔は、立派なサヨクでした。その私でさえ疑問に感じていました。サヨクが日本中にはびこっているが、なぜサヨクがこんなにはびこり、なおかつ消滅しないのは、なぜなのか?。
はたまた、人はなぜ、サヨク思想にかぶれるのか? など、私にとって大きな謎でしたが、この爬虫類脳説をうかがい、なるほどと、思った次第です。勉強になりました。ミケ

  • 投稿者: 屋根の上のミケ
  • 2007/10/13(土) 00:39:13
  • [編集]

なんか、これ見ているとクロフネ氏の低信頼国家と高信頼国家の差がトップが昆虫脳が強いのか、人間脳が強いのかが分かると思います。
どちらか言えば、日本国は古来からの伝統より昔は昆虫脳が発達していただろう。
だから、左翼が幅を効かせていても何の不思議もありません。
しかし、江戸時代の鎖国と明治の富国強兵策で西洋の考え方、つまり人間脳的考えを導入をしたのだろうと私は思います。
つまり、右翼はこの時に誕生したものだと言えないか?
だから、歴史的にも左翼の割合が強い。
つまり現在においても、未だに根強い昆虫脳と新しく導入した人間脳で葛藤を起こしているのではないか?
しかし、右翼的な人間脳的支配ならびに統治を日本人自身が戸惑いながらも受け入れた。結果的には成功の部類に入る。
なので左翼としてはおもしろくない。そりゃ自分達の考え方統治方法が全否定されたのだから。
つまり、左翼は大日本帝国時代に導入した人間脳の存在を憎んでおり、それの排除を狙っているのです。
だが皮肉にも、いつかきた道とか言っている某メディアのめざしている道がそれよりも更に遡った時代を指している事だ。

  • 投稿者: 馬鹿陽区
  • 2007/10/13(土) 02:11:23
  • [編集]

左翼のモチベーションの出所は情念(かなりネガティブな)なんではないか?と思う今日この頃です。
実際、左翼の反日活動がより先鋭化しだしたのはソ連解体、そして東欧諸国がこぞって共産主義を放り出した頃から、ですからね。
つまり冷戦には彼らの情念をガス抜きする作用があったわけですが、それがなくなった途端その情念を傾ける対象が反日活動になったのでしょう。
左翼の衰退は喜ぶべきことではありますが、その一方でそれが故に激しく憎悪を募らせた左翼の反日活動を刺激するものでもあるということを肝に銘じておかねばなりませんね。

  • 投稿者: なっと
  • 2007/10/13(土) 11:37:22
  • [編集]

確かにそうですね

左翼ジャーナリストとして有名なT・S氏は、「真実を見極めるときに重要なのは、ジャーナリストとしてのカン」といったようなことをしばしば言っているが、論理的に積み上げてくるのではなくて、「あ、こうじゃないか!」と瞬間的にひらめくのだそうだ。

従軍慰安婦の証拠を発見したと自称する中央大学の教授も、研究者としてのカンで発見できたそうです

  • 投稿者: 無名戦士
  • 2007/10/13(土) 11:38:46
  • [編集]

クロフネ様、こんばんは!
確かな検証等をせず(カンで動いているからか!?)風伝・伝聞をどんどん誇張し、ついには既成事実化する(=アサヒる)なんてのは、サヨクの特性の最たるものでしょうね。クロフネさんの述べておられる『柔軟性に乏しい非常にステレオタイプの行動』という部分には、思わず『そう!そう!!』と相槌を打ってしまいました。(笑)

「国民投票法=若者を戦場へ送り出す国にする為の法律」と大声で叫び、相手に危険思想のレッテル貼りをした上で、自らの行動を正当化させるというやり方等も、極めて幼稚で古臭い、サヨクの常套手段・専売特許のようなもの。まさにパターン化と言えるでしょう。

以前の職場で昼休みに「き○このブログ」や左翼系ブログを熱心に見ている人がおり、その人の前で(故意にではありませんが)「日本も核を持つべき」「首相の靖国参拝に中韓からとやかく言われる筋合いは無い。」等、隣席の人と話しておりましたところ、翌日から挨拶しても無視されたり、仕事上のやり取りであっても怒鳴り返すような返答をされるという事がありました。『サヨクって、仕事上にも思想を持ちこむから嫌だよなぁ!』と、隣席の人は言っておりましたが、私もこの時ばかりはサヨクの狭量さに、つくづく呆れ返った事を覚えています。尤も私の場合、既に高校の時『同和』という言葉を口にしただけで(口にしただけで、侮辱したり差別的な意味で使った訳では無いのです。)教師から怒鳴りつけられ、卒業時まで無視されるという“狭量さ”を体験済みではありましたが・・・

上記の経験を踏まえ『左翼ほど、意見の違う人たちとの話し合いを拒否し、相手を理解しようとしない人たちもいない。』というクロフネさんのご意見には全く同調する次第なのです。

パチンコが大好きで「ダメなものはダメ」と喚き、一世を風靡した“李高順女史”などは、まさにサヨクの体現者として、後世に名前を残す事となるでしょう。あの方の行動パターンも、今となっては滑稽の極みとしか言い様がありませんね。

  • 投稿者: Y一郎
  • 2007/10/13(土) 23:11:50
  • [編集]

屋根の上のミケさん

>その私でさえ疑問に感じていました。サヨクが日本中にはびこっているが、なぜサヨクがこんなにはびこり、なおかつ消滅しないのは、なぜなのか?。

たぶん例外もあると思いますが、左翼思想にかぶれるのは、ほとんどの人が大人になる過程でくぐる通過儀礼のようなものなのかもしれません。

で、いい大人になったころには、だいたい卒業するものですが、学者・マスコミ人・公務員労組メンバーみたいな、世間一般からちょっとずれた人たちは、卒業できないまま大人になってしまうということかもしれません。


馬鹿陽区さん

私は、科学が進歩し、近代市民社会へと発展するに従って、爬虫類脳の支配が弱まっていくのではないかと考えています。

爬虫類脳の支配が強い社会と、低信頼社会は、重なるのではないかと私も考えています。

ただ、高信頼社会と爬虫類脳・人間脳との関係は、私にとって今後の研究課題です。


なっと さん

>左翼のモチベーションの出所は情念(かなりネガティブな)なんではないか?と思う今日この頃です。

同意します。

社会主義というのは、自分より金持ちの人への嫉妬と、「どうしたら楽してやつらからカネをむしりとれるのか」という情念をオブラートにつつんで、さも科学であるかのようにみせかけた思想だと思います。

中国や北朝鮮が日本からカネを常にむしりとろうとするのも、根源にあるのは富者への嫉妬でしょう。


無名戦士さん

>従軍慰安婦の証拠を発見したと自称する中央大学の教授も、研究者としてのカンで発見できたそうです

完全に爬虫類脳思考ですね。その人。

爬虫類脳が反射的に「慰安婦の強制連行があった」と決め付け、現実にその証拠が無かったから、あとづけで証拠をでっち上げる。

これが慰安婦問題の核心でしょう。


Y一郎さん


こんばんわ、Y一郎さん

>確かな検証等をせず(カンで動いているからか!?)風伝・伝聞をどんどん誇張し、ついには既成事実化する(=アサヒる)なんてのは、サヨクの特性の最たるものでしょうね。

自分の非を認めない、うそを平気でつく、いろんな価値観の共存を認められない、暴力をふるう、自分の妄想世界へ逃げ込む、他者にレッテル貼りをする、これらのことをやっても良心の痛みを感じない等々、

こうしたことは、彼らの人間脳が爬虫類脳に押し切られた結果だと思われます。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2007/10/13(土) 23:18:37
  • [編集]

右だろうが左だろうが理性的な人間はいるのではないでしょうか。そこまで左の人全員が劣っているとは信じがたいのです。

  • 投稿者: 右ですが
  • 2007/10/14(日) 02:02:36
  • [編集]

某政治ブログ管理人です。

 『福田首相の特命工作員…北朝鮮で横田めぐみさんに会った男』
 の記事を当方ブログに掲載しました。
 広範囲からの情報を集めたい為、ご一読下されば幸いです。

  • 投稿者: くまがわ直貴
  • 2007/10/14(日) 20:52:44
  • [編集]

右ですが さん

>右だろうが左だろうが理性的な人間はいるのではないでしょうか。そこまで左の人全員が劣っているとは信じがたいのです。

もし「理性的な左の人」がいるとすれば、それはせいぜい中道左派ぐらいじゃないでしょうか。


くまがわ直貴さん

残念ながら当方は、関連情報を持っておりません。

めぐみさんが早くご両親と再会できることを祈っております。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2007/10/14(日) 22:47:54
  • [編集]

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する


・いつもコメント&TBありがとうございます。

アダルト系ブログからの、サイトポリシーに違反したコメント・TBが後を断たないため、受信したコメント・TBを管理人が審査することにしました。

サイトポリシーに違反したものについては予告無く破棄します。

また問題の無いコメント・TBを頂いても表示されるまで少し時間がかかります。 悪しからず御諒承ください。

「管理者にだけ表示を許可する」にチェックを入れると、管理人だけが読める非公開コメントになります。 非公開コメントを下さる方のプライバシーを尊重し、あえてお返事をしておりませんが、「公開コメントでも良いのでレスが欲しい」という方は、非公開コメントにその旨をお書き添えください。
                

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。