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話し合わない左翼

  • 2007/08/07(火) 00:29:14

 自称他称にかかわらず、左翼・リベラルの人たちほど「話し合え 話し合え」と言う人たちはいない。

北朝鮮が日本人を拉致して殺してしまっても、いまだに「制裁は絶対ダメ。話し合いで問題解決を」と繰り返している。

中国が東シナ海の日本の排他的経済水域内で、海底から石油や天然ガスを盗掘していることについても、「沖縄の自衛隊強化反対。まずは話し合いで」と主張する。

ところが、自分と同じ日本人ながら考えの違う人たち、特に左翼リベラルの人たちが”右翼”とか”ネットウヨ”などと呼んで蔑視している人たちとは、一向に話し合おうとはしないのである。

これはまったく滑稽なことだと言わざるをえない。

同じ日本人同士でさえ、左翼リベラルの人たちは話し合いを拒否しているのに、どうして文化も考え方も違う外国人と話し合えるのか?彼らの主張にまったく説得力が無い。

 左翼リベラル系のブログに反対意見を書き込んでも、彼らは話し合いをするのではなくて、多くの場合、一発で削除する。

いや、はじめから自分以外の人間との話し合いを拒否し、コメント欄を閉鎖しているところさえある。

左翼系ブログの中には、「ウヨは死ね。死ぬべき存在だ!」と公言してはばからないものもいる。

意見が違うからといって、その人間の抹殺を願うとは、まったく野蛮で恐ろしい人間だ。こういうタイプの人間からスターリンや毛沢東・金日成・ポルポトのような最悪の左翼独裁者が生まれるのである。

 左翼系のマスコミに「それは違うんじゃないですか」と抗議の電話をした人の話を聞いても、多くの場合、「いつまでたっても話が平行線ですね」と言いながら、左翼マスコミは話し合いを拒否し、電話を一方的に切ってしまう。

 政治の世界でも、民主党・社民党などの左翼政党は、話し合いの結果、国家としての意志を決定するために多数決をとるという、きわめて平和的手段をとろうとしても、「多数派の横暴だ」とかワケのわからないことを言いながら、議長を羽交い締めにするなど、暴力で問題を解決しようとするのである。
 
左翼リベラルというのは、自分でさえ守れないことを他人に要求する単なる偽善者ではないだろうか。

 さて、参議院選挙の結果、民主党が多数派となった。

これで政権与党の多数である衆議院で、ある議案が通ったとしても、野党多数の参議院で否決される可能性がでてきた。

だが、衆議院に差し戻されて2/3の賛成があれば、再可決されるし、与党でそれだけの議席はもっている。

 これについて「それは多数派の横暴による強行採決ではないか」とか「そんな手段はそうそう使えない」といった議論があるのだが、まったくナンセンスではないか。

衆議院に差し戻されて2/3の賛成があれば、再可決されるのは、法が規定していることだし、倫理・道徳上なにか問題があるわけでもない。

多数派の意見が採用されるというのは民主主義の根本原則であり、それを否定するのは、現代日本の立憲民主政体の否定である。

「多数派の横暴」などという、たわけた議論がまかり通るなら、参議院の多数派である野党こそ「多数派の横暴」をやめ、少数派与党を尊重して衆議院からまわってきた議案に粛々と賛成すべきであろう。

野党が議長ポストを握る参議院で、衆議院からまわってきた議案を審議せずわざと放置しておき、国会の会期切れ→廃案を狙うことも予想されているが、それこそ、左翼政党が大好きなはずの話し合いの全面否定であって許されることではない。

すみやかに話し合い・審議に入って、しかるのちに話し合いの帰結としての採決をとって、国を前進させていかなければならない。

めまぐるしく動いている国際情勢のなかで、日本だけが停滞しているわけにはいかないのである。

 参議院の採決の結果を私は謙虚に受け止めるし、衆議院の結果も同様だ。

私は今のところ与党支持だが、だからといって野党多数の参議院の採決結果を受け入れず、与党多数の衆議院の結果だけ受け入れるといったダブルスタンダードには陥らない。

偽善者の傾向が強い左翼の、もっとも特徴的なもののひとつは自分だけに都合が良いダブルスタンダードであり、だからそれがブーメランとなって、いつも跳ね返ってくるのだが。

 参議院における民主党多数という状況を受けて、「法を通すためには与党が譲歩しなくては」という声も聞かれる。

確かに民主党との話し合いは大切かもしれないが、私個人は、法の重要な骨格が骨抜きになるような無理な譲歩は不要だと思う。

法が禁じていないならば、それに則って粛々とすすめれば良いのではないだろうか。 

 逆に、民主案を丸のみしても面白いかもしれない。

「与党としては受け入れがたい案だが、参議院の野党多数というのもある。だから民主案を採用するが、その結果おこることの責任はすべて、その案を出してきた民主党にある

と強調するのを忘れてはいけない。

うまくいったらいったで「参議院の状況をふまえ野党と協力しただけだ」としれっとしていれば良いし、失敗したらしたで、鬼の首を取ったように民主党を攻撃するのも面白い。

与野党間で法案可決のバーター取引というのも一つの策としてある。

あえて参議院を機能不全にさせて、その責任をすべて民主党の政権担当能力不足に帰結させるのも一案だろう。

 たとえ参議院の野党多数でも、戦い方はいくらでもあると思うし、軌道修正するべきところはするとしても、見苦しくうろたえる必要は無い。

だが、それには安部さんが優秀な”軍師”を雇うというのが条件。

外遊など一部スケジュールをキャンセルしてでも、内閣改造や党役員人事、あるいは安部さんの秘書官など個人スタッフの入れ替えなどを、最優先課題にしたほうが良い。

人事では、まずスキャンダルがなく清潔であるのが第一。次に政策など目指す方向性が首相と一致していて、頭が切れて実行力もあること。

よくマスコミが安部内閣を”お友達内閣”と呼んで小ばかにしている。

その定義がイマイチよくわからないが、かかげる政策が一緒であることを”お友達”と呼ぶなら、何らおかしいことは無い。

だが、政策が一致していても「首相がかかげる政策実現のためには、それは間違っていますよ」という人を首相が全部遠ざけてしまっている、ということならば”お友達内閣”は良くない。

自分が正しいと信念のあることならば、諫言を振り切っても良いが、間違っていたと確信したのなら、素直に諫言を受け入れ、軌道修正することも必要。

だから優秀な人を口うるさいからといって全部遠ざけてしまうのは、良いこととはいえない。

 また、人間苦境に陥ると多くの人が離れていくものだが、それでもそばにいてくれる人こそ、本当の友達である。

参院戦敗北のあと、自民党内で勝手なことを口走っている連中のことは、絶対に忘れるべきではないだろう。

 最後に、参議院が野党多数となったことで、11月に期限が切れるテロ対策特別措置法の延長と日米同盟が危機にさらされている。

アメリカのシーファー駐日大使はさっそく、「日米同盟は党派を超えた重要なもの」として、来週中にも小沢一郎民主党党首を説得するという。

参考記事 

慰安婦決議直前のエントリーで、私はこう言った。

 

慰安婦決議が通り、日米が傷つけ合って喜ぶのは誰かと言えば、韓国であり中国である。
         (略)
アメリカがその日本を失えばどうなるか?
日本でも「”アジア”外交の重視を」と訴える民主党政権が誕生し、親中反米政策に転換すればどうなるか?

私はアメリカにとっても日本にとっても最悪の結果となると思う。

リムランドである日本が中国の手に落ちれば、シーパワーのアメリカは東アジアの権益をほとんど失うだろう。

アメリカをアジアから排除し、日本を飲み込んだ中国主導で”東アジア共同体”と”東アジア共通通貨”が出来たら、ドル安を嫌う中国はドル資産を売って、東アジア共通通貨建ての資産を買うようになるだろう。

そうなれば最悪の場合、ドルは基軸通貨の地位からすべり落ち、アメリカの世界覇権は終わる。
         (略)
そうならないためにも、アメリカ民主党は冷静さを取り戻し、日米を衝突させようとする外国の策略に乗せられてはいけない。

共和党はアメリカの国益のためにも、民主党を説得し、日本を守らねばならない。



 しかしブッシュ政権と共和党は、「火中の栗を拾うのはまっぴらごめん」とばかりに、韓国・中国が強烈にプッシュする慰安婦決議から安部政権を真剣に守らなかった。

F-22ラプターの売却をしぶり、安部政権の安保政策を停滞させて、日本は中国の強大な核戦力の前に丸裸になりつつある。

北朝鮮による拉致問題でも、ヒル次官補や国務省は安部政権のことをほとんど考慮していない。 日本を軽視し、慰安婦決議を通した韓国や中国と歩調を合わせようとしている。

 政権内のコリアスクールやチャイナスクールに影響されているのか知らないが、ブッシュ政権はさんざん安部政権を困らせて、参議院選挙で反米・親中国の民主党が勝ってから、「テロ対策特別措置法が危機だ」と今になってジタバタしているわけだ。

だから言ったろ。安部政権を守れって。

ブッシュ政権や国務省が日本を軽視し、日本の専門家を削った当然の結果といえる。

イギリスの新首相となったブラウン氏は、かねてから噂されていたように、”オールド・レーバー”だったようだ。

”ニュー・レーバー”をかかげてブッシュ政権と二人三脚で協力したブレアの外交路線を引き継ぐつもりは無いように見える。

安部政権をさんざんないがしろにして、これで誰がアメリカについていくんですかね?


-----------------------------------------

 共産主義者と議論しても無駄である。共産主義者を説得しようと努力しても詮無(せんな)きことだ。

 それが可能になるとしたら、優勢な軍事力を背景に問題の解決にのぞむしかない。

ウインストン・チャーチル



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クロフネさまのコメントは;

最高ですね。
べつにお世辞ではなく
今回の参院選の結果は日本国民の壮大なオウンゴールであったと。このコメントがいままでみたいろいろなコメントの中でもっとも腑に落ちるものでした。
天声人語でも個別の自民党のオウンゴールだったみたいないいかたはありましたが実はこの選択がそうだったということはまさに本質をついています。
vote bankのお話は実現までがかなりのみちのりとはおもいます。でもこれが戦いのはじまりと理解しております。どんな事態に直面しようともクロフネさまのコメントが力になるかとおもいます。これからもよろしくお願いいたします。

  • 投稿者: 人生の厄介息子
  • 2007/08/07(火) 01:40:10
  • [編集]

米国のあとには、中国が付いて行き、寝首をかく?

  • 投稿者: とおる
  • 2007/08/07(火) 10:08:41
  • [編集]

クロフネさんのエントリーに力付けられました。安倍さんは針のむしろに乗せられていますが、意外とダメージを受け憔悴しているように見えません。あの小泉氏でさえもやつれ、白髪が目立ち、憔悴しきっていた様子のこともありました。やはり若さですね。それに、岸信介が全国民を敵に回し家をデモ隊にとりかこまれた時代の姿を見ていることが大きいのでしょね。
これからも啓発的なエントリーをお願いします。

  • 投稿者: m2
  • 2007/08/07(火) 16:46:44
  • [編集]

人生の厄介息子さん

>今回の参院選の結果は日本国民の壮大なオウンゴールであったと。このコメントがいままでみたいろいろなコメントの中でもっとも腑に落ちるものでした。

お褒めにあずかりまして光栄です。

自治労の代表がトップ当選とは、頭が痛くなります。

>vote bankのお話は実現までがかなりのみちのりとはおもいます。

票の銀行は、技術・資金・マンパワーなどの点で、多くの障害をかかえていますね。まったく解決の見とおしがついていません。

まあ、気長に呼びかけていくつもりです。

日本のためになるなら、力がある人が全面的にパクってしまっても良いと考えています。

これからもよろしくお願いします。


とおる さん

中国のエージェントが移民として浸透し、内部からアメリカを崩壊させそうです。


m2 さん

>安倍さんは針のむしろに乗せられていますが、意外とダメージを受け憔悴しているように見えません。

やはり指導者というものは、どんなときであっても、うろたえたり取り乱してはいけないと思います。

戦い方はいくらでもあると思うので、軌道修正するところはしっかりとして、巻き返しを安部さんに期待したいです。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2007/08/07(火) 22:23:24
  • [編集]

ネット右翼の中に、
「安倍はもうダメだ」と非難するだけの人達がいる。
ところが、彼らは安倍首相が潰されたその後の『たしかなシナリオ』を描いているわけでもない。
ただただ、自分たちの理想を実現してくれる人が出てきてくれるのを渇望しているだけなのである。
こんなに他力本願で、万が一にも『理想の世界』がやってくるだろうか?
むしろ、安倍首相が靖国参拝できない、その障害物を一つでも二つでも排除することに協力するのが本筋ではないのか?
例えば、首相官邸に励ましのメールを送る、
少しでも多くのの人たちに、中韓の言いがかりが根も葉もないことであるのを伝える、
マスゴミの報道が、まったく公正でないことを世間に知らしめる、
朝日新聞の不買を知人に頼む、
・・・いくらでも我々が活動できる余地はあるのに、ただ腕組みして首相への不満を鳴らしていても、なにも始まらない。
我々は、卑怯者のサヨクとは違う。
一致団結して、窮地に追いやられている首相に追い風を吹かせてみようではないか!
それが靖国神社公式参拝への大道に続くことを信じて・・・




  • 投稿者: ニッチ
  • 2007/08/07(火) 23:08:21
  • [編集]

しかし、今までのマスコミの安倍叩きはすごいです。誰がやっても100点満点の政治などできるはずがないのに、総がかりで安倍を引き摺り下ろそうと躍起になっています。安倍総理が、朝鮮総連の締め付けを強化しているのと比例しているのは、うがちすぎでしょうか?総連が丸裸にされると、困るマスコミ、政治家、文化人が多そうですものね。

  • 投稿者: アミ
  • 2007/08/08(水) 12:04:02
  • [編集]

ご存知かとは思いますが・・

今日のアンカーで青山繁晴氏が力説していた内容も、まさに「だから言ったろ。安部政権を守れって。 」でした。

アセアン地域フォーラム(アジア太平洋安全保障会議)で拉致問題が慰安婦決議と同様に扱われてしまったこと、国務次官補ヒルによる北朝鮮よりの外交・F22戦闘機の日本売却の延長など、日本外交にとって逆風がその表れだと。

最後に氏は、来るべき総選挙では安全保障・外交に焦点を当てるべき、と主張しておられましたが、私もまさにそのとおりだと思います。庶民感覚も大事ですが、いつまでも内向きの視点で政治を断ずるのは良くないですよね。

  • 投稿者: シャーリーン・ジョンソン
  • 2007/08/08(水) 20:25:29
  • [編集]

ニッチ さん

>ネット右翼の中に、「安倍はもうダメだ」と非難するだけの人達がいる。
ところが、彼らは安倍首相が潰されたその後の『たしかなシナリオ』を描いているわけでもない。

私も以前から懸念していました。

彼らの望みどおり、安部さんがひきずりおろされた結果、まかり間違って谷垣首相とか福田首相・あるいは小沢首相なんてことになったら日本はどうなるのか考えたことがあるのかと。

実在しない青い鳥を追いかけて、不平をブーたれているだけではダメだと思います。

よろしかったらどうぞ↓

http://gaikoanzenhosyo.blog4.fc2.com/blog-entry-204.html


アミさん

>しかし、今までのマスコミの安倍叩きはすごいです。誰がやっても100点満点の政治などできるはずがないのに、総がかりで安倍を引き摺り下ろそうと躍起になっています。

ある自民党議員の選挙法違反が盛んに取り上げられていますが、民主党議員の違反はスルーするつもりなのでしょうか。

巨悪マスコミが国民を支配する日本。おそろしいものです。


シャーリーン・ジョンソンさん

>今日のアンカーで青山繁晴氏が力説していた内容も、まさに「だから言ったろ。安部政権を守れって。 」でした。

残念ながら、拝見していませんでした。
情報ありがとうございます。

>最後に氏は、来るべき総選挙では安全保障・外交に焦点を当てるべき、と主張しておられましたが、私もまさにそのとおりだと思います。庶民感覚も大事ですが、いつまでも内向きの視点で政治を断ずるのは良くないですよね。

私も参議院選は、これからの日本をどうするか、これからも古い日本をひきずるのか、改革をすすめるのか、それを選択する選挙になって欲しかったです。

しかし年金とバンソーコーのような卑近な争点ばかりで。

日本の有権者も、もっともっと成熟する必要があります。

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2007/08/08(水) 23:11:11
  • [編集]

まさにその通り。
サヨクって言行不一致が甚だしいですね。
いちいち言う通りの言動で、もう笑ってしまいます。

  • 投稿者: black
  • 2007/08/09(木) 08:59:41
  • [編集]

ちょっと前ですが、今回の記事と同様な意見から、話し合いの場が作られました。

反日ブログ監視所BBS 「余裕のある大人の外交」実践編
http://anti-antijapan.com/modules/bluesbb/thread.php?thr=23&sty=1&num=l50

現在のところ、本文を理解していない左翼の方しか来ていませんが、こちらから話し合う機会を左翼側に作るというのも大切だと思います。

  • 投稿者: ファング
  • 2007/08/09(木) 13:55:35
  • [編集]

black さん

>サヨクって言行不一致が甚だしいですね。

「他人に超きびしく、自分に超甘い」という人が圧倒的に多いからでしょう。


ファングさん

>現在のところ、本文を理解していない左翼の方しか来ていませんが、こちらから話し合う機会を左翼側に作るというのも大切だと思います。

そういうことも理由の一つにあって、当ブログではコメント欄を開放しているわけでして。

ところで、本文の趣旨を理解する左翼の方っているのでしょうか。「青い赤とんぼ」がいないようなもので...

理解できた時点で、左翼思想のおかしさにも気づいて、左翼を辞めてしまうような気が...

  • 投稿者: クロフネ@管理人
  • 2007/08/09(木) 23:19:53
  • [編集]

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